のれん償却額
連結
- 2019年3月31日
- 3524万
- 2020年3月31日 +344.59%
- 1億5667万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2020/06/26 13:08
前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 法人税額控除 - △3.7 のれん償却額 5.5 5.0 評価性引当額の増減 △44.7 11.5 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/06/26 13:08
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 法人税額控除 - △4.5 のれん償却額 5.5 8.9 子会社株式取得関連費用 1.1 - - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標2020/06/26 13:08
当社グループが上記の経営戦略の達成を判断するため重視している経営指標は、売上高、営業利益及びEBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)とそれぞれの成長率であります。また、収益性に関する指標として売上高営業利益率、顧客基盤の拡大に関する指標として宅配事業における定期購入顧客数等を重視しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2020/06/26 13:08
営業活動の結果得られた資金は、1,080,201千円(前期比65.3%減)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益1,747,854千円、減価償却費594,110千円、のれん償却額506,376千円、持分法による投資損失659,384千円等による収入と、売上債権の増加額1,268,810千円、未収入金の増加額680,604千円、法人税等の支払額323,101千円等の支出によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)