オイシックス・ラ・大地(3182)の当期純利益の推移 - 全期間
個別
- 2012年3月31日
- 3億3195万
- 2012年9月30日 -41.97%
- 1億9261万
- 2012年12月31日 +83.09%
- 3億5265万
- 2013年3月31日 -3.86%
- 3億3906万
- 2013年6月30日 -64.2%
- 1億2139万
- 2013年9月30日 +89.97%
- 2億3060万
- 2013年12月31日 +60.19%
- 3億6941万
- 2014年3月31日 +18.26%
- 4億3687万
- 2014年6月30日 -92.88%
- 3109万
- 2014年9月30日 +79.74%
- 5588万
- 2014年12月31日 +377.83%
- 2億6702万
- 2015年3月31日 +30.07%
- 3億4732万
- 2015年6月30日 -69.19%
- 1億700万
- 2015年9月30日 +65.42%
- 1億7700万
- 2015年12月31日 +141.24%
- 4億2700万
- 2016年3月31日 +26%
- 5億3800万
- 2017年3月31日 +18.77%
- 6億3900万
- 2018年3月31日 -43.97%
- 3億5800万
- 2019年3月31日 +524.58%
- 22億3600万
- 2020年3月31日 -47.94%
- 11億6400万
- 2021年3月31日 +292.01%
- 45億6300万
- 2022年3月31日 -44.25%
- 25億4400万
- 2023年3月31日 +2.4%
- 26億500万
- 2024年3月31日 +120.23%
- 57億3700万
- 2025年3月31日 -37.63%
- 35億7800万
- 2026年3月31日 -77.59%
- 8億200万
有報情報
- #1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
主要な非連結子会社の数 6社
主要な非連結子会社の名称
玉野学校給食サービス株式会社
国立泉学校給食株式会社
野村学校給食サービス株式会社
町田中学校給食サービス株式会社
うるま石川学校給食サービス株式会社
町田ダイバーシティースクール株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の純資産、売上高、当期純利益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/25 15:17 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (8) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2025/06/25 15:17
(概算額の算定方法)売上高 580百万円 経常利益 △212 〃 税金等調整前当期純利益 △244 〃 親会社株主に帰属する当期純利益 △144 〃 1株当たり当期純利益 △4.09円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。また、企業結合時に認識したのれんが当連結会計年度開始の日に発生したものとしてその償却額を算定し、概算額に含めております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標2025/06/25 15:17
当社グループが上記の経営戦略の達成を判断するため重視している経営指標は、売上高、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)、1株当たり当期純利益とそれぞれの成長率であります。また、BtoBサブスク事業及びBtoCサブスク事業の成長性・収益性に関する指標として、両事業の売上高、EBITDAマージンに加え、Oisix会員数(BtoCサブスク事業)や契約施設数(BtoBサブスク事業)等を重視しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における販売費及び一般管理費は、給料手当や賞与引当金繰入額の計上等により、前連結会計年度と比較して20.5%増の68,345百万円となりました。2025/06/25 15:17
(親会社株主に帰属する当期純利益)
当連結会計年度における親会社株主に帰属する当期純利益は、新規連結子会社化に伴い計上された段階取得に係る差益の減少等により、前連結会計年度と比較して11.4%減の3,638百万円となりました。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 上記訂正による、連結財務諸表への影響は下記のとおりです。2025/06/25 15:17
(単位:百万円) 経常利益 △18 親会社株主に帰属する当期純利益 △12 商品及び製品 △231 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2025/06/25 15:17
非連結子会社は、小規模であり、合計の純資産、売上高、当期純利益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/25 15:17
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 794.83 円 874.72 円 1株当たり当期純利益 112.38 円 103.13 円
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は以下のとおりであります。