オイシックス・ラ・大地(3182)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2021年3月31日
- 10億
- 2022年3月31日 -99%
- 1000万
- 2022年9月30日 +999.99%
- 40億
- 2023年3月31日 +126.25%
- 90億5000万
- 2023年9月30日
- -2500万
- 2024年3月31日
- 49億8400万
- 2024年9月30日 -88.16%
- 5億9000万
- 2025年3月31日
- -49億8800万
- 2025年9月30日
- 123億
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 当社グループは、資金の効率的な調達を行うため取引金融機関と当座貸越契約を締結しております。また、シダックスホールディングス株式会社の借入金に関するコミットメントライン契約及びシンジケートローン契約を締結しております。当該契約に基づく当連結会計年度末における借入の未実行残高は次のとおりであります。2025/06/25 15:17
(注) 当該コミットメントライン契約及びシンジケートローン契約につきましては、一定の財務制限条項が付されております。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 当座貸越実行残高 15,045 10,095 コミットメントラインの総額(注) 4,500 4,500 コミットメントラインの実行残高 - - シンジケートローンの総額(注) 24,322 22,575 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2025/06/25 15:17
財務活動の結果使用した資金は、1,551百万円(前期は得られた資金17,735百万円)となりました。この主な要因は、長期借入れによる収入8,228百万円、短期借入金の純増減額による支出4,988百万円、自己株式の取得による支出2,311百万円、長期借入金の返済による支出2,131百万円等があったことであります。
b.資本の財源及び資金の流動性 - #3 重要な契約等(連結)
- 当該契約に基づく当連結会計年度末における借入の未実行残高は次のとおりであります。2025/06/25 15:17
(注)コミットメントライン契約及びシンジケートローン契約につきましては、一定の財務制限条項が付されております。当連結会計年度 ② コミットメントライン契約(注) コミットメントラインの総額 4,500百万円 コミットメントラインの実行残高 - ③ シンジケートローン契約 (注)
なお、2024年4月1日前に締結された上記(1) シダックス株式会社株主間契約及び(2) 金融機関とのコミットメントライン契約及びタームローン契約について、「企業内容等の開示に関する内閣府令及び特定有価証券の内容等の開示に関する内閣府令の一部を改正する内閣府令」附則第3条第4項により記載を一部省略しております。