オイシックス・ラ・大地(3182)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 通期
連結
- 2021年3月31日
- 10億
- 2022年3月31日 -99%
- 1000万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 90億5000万
- 2024年3月31日 -44.93%
- 49億8400万
- 2025年3月31日
- -49億8800万
- 2026年3月31日
- 43億6000万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 当社グループは、資金の効率的な調達を行うため取引金融機関と当座貸越契約を締結しております。また、シダックスホールディングス株式会社の借入金に関するコミットメントライン契約及びシンジケートローン契約を締結しておりましたが、組織再編により2025年10月1日付で連結除外となったため、当該契約は終了いたしました。当該契約に基づく当連結会計年度末における借入の未実行残高は次のとおりであります。2026/06/24 15:30
(注) 当該コミットメントライン契約及びシンジケートローン契約につきましては、一定の財務制限条項が付されておりました。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 当座貸越実行残高 10,095 14,130 コミットメントラインの総額(注) 4,500 - コミットメントラインの実行残高 - - シンジケートローンの総額(注) 22,575 - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/24 15:30
財務活動の結果使用した資金は、9,186百万円(前期比492.0%増)となりました。この主な要因は、長期借入金の返済による支出20,876百万円、長期借入れによる収入11,020百万円、短期借入金の純増減額による収入4,360百万円、連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出1,498百万円等があったことであります。
b.資本の財源及び資金の流動性