オイシックス・ラ・大地(3182)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 車両運行サービスの推移 - 全期間
連結
- 2024年3月31日
- 3億100万
- 2024年9月30日 +223.59%
- 9億7400万
- 2025年3月31日 +98.15%
- 19億3000万
- 2025年9月30日 -29.07%
- 13億6900万
- 2026年3月31日 ±0%
- 13億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントの概要2026/06/24 15:30
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社グループは、「B2Cサブスク」「B2Bサブスク」「社会サービス」「車両運行サービス」を報告セグメントとしております。各報告セグメントに属する製品及びサービスの内容は、以下の通りであります。
2.報告セグメントの変更等に関する事項報告セグメント 主な製品及びサービスの内容 社会サービス 公共施設の運営管理放課後児童健全育成事業・放課後児童クラブの運営寮、保養所の運営管理事務、管理業務地域観光施設の運営管理 車両運行サービス 企業の役員車等の運転管理顧客が所有する自家用自動車の運転管理コミュニティバス・路線バス等の運転管理貸切バス等の旅客運送 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 車両運行サービス事業及びその他事業に分類していたシダックスホールディングス株式会社及びシダックス株式会社、大新東株式会社ほか子会社5社の全株式を譲渡したことに伴い、連結の範囲から除外したため、2025年4月1日から2025年9月30日までの業績を表示しております。2026/06/24 15:30
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 分離した事業が含まれていた報告セグメント2026/06/24 15:30
車両運行サービス、その他
(4) 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 主なサービス内容2026/06/24 15:30
当社及び連結子会社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。B2Cサブスク 食品等宅配事業 社会サービス 公共施設の運営管理放課後児童健全育成事業・放課後児童クラブの運営寮、保養所の運営管理事務、管理業務地域観光施設の運営管理 車両運行サービス 企業の役員車等の運転管理顧客が所有する自家用自動車の運転管理コミュニティバス・路線バス等の運転管理貸切バス等の旅客運送
主要な事業であるB2Cサブスクは、食品等の販売を主な事業内容としており、これら商品の販売については、商品の引き渡し時点において顧客が当該商品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断していることから、顧客に商品を引き渡した時点で収益を認識しております。 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 1.報告セグメントの概要2026/06/24 15:30
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社グループは、「B2Cサブスク」「B2Bサブスク」「社会サービス」「車両運行サービス」を報告セグメントとしております。各報告セグメントに属する製品及びサービスの内容は、以下の通りであります。
報告セグメント 主な製品及びサービスの内容 社会サービス 公共施設の運営管理放課後児童健全育成事業・放課後児童クラブの運営寮、保養所の運営管理事務、管理業務地域観光施設の運営管理 車両運行サービス 企業の役員車等の運転管理顧客が所有する自家用自動車の運転管理コミュニティバス・路線バス等の運転管理貸切バス等の旅客運送 - #6 従業員の状況(連結)
- 2.従業員数欄の( )は外書きであり、臨時従業員(パートタイマー・アルバイトを含み、派遣社員等を除く)の年間平均雇用人員であります。2026/06/24 15:30
3.前連結会計年度末に比べ従業員が3,622名減少しておりますが、主として2025年10月1日付けで、車両運行サービス事業及びその他事業に分類していたシダックスホールディングス株式会社およびシダックス株式会社、大新東株式会社ほか5社の全株式を譲渡したことによるものであります。
② 提出会社の状況 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (売上高)2026/06/24 15:30
当連結会計年度における売上高は、新規契約数増加によりB2Bサブスク事業の売上は前年比で増加した一方、2025年10月1日付の車両運行サービス事業及びその他事業売却も踏まえ、全社売上は減少し前連結会計年度と比較して1.8%減の251,419百万円となりました。
(売上原価) - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度については、シダックスグループ子会社再編前のシダックス株式会社に係るのれん及び顧客関連資産であり、車両運行サービス事業の数値を含んでおります。2026/06/24 15:30
なお、当該のれん及び顧客関連資産に関して、当連結会計年度において減損損失は発生しておりません。