無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 26億3554万
- 2018年3月31日 -9.55%
- 23億8374万
個別
- 2017年3月31日
- 6億228万
- 2018年3月31日 +277.04%
- 22億7082万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソリューション事業・店舗事業・海外事業・卸事業等を含んでおります。2018/06/28 15:07
2.「調整額」のセグメント利益における主な内容は、固定人件費及び各事業セグメントに帰属しない一般管理費等の全社費用であり、セグメント資産における主な内容は、各事業セグメントに帰属しない全社資産であります。また、減価償却費は、各事業セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であり、有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、各事業セグメントに帰属しない全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」のセグメント利益における主な内容は、固定人件費及び各事業セグメントに帰属しない一般管理費等の全社費用であり、セグメント資産における主な内容は、各事業セグメントに帰属しない全社資産であります。また、減価償却費は、各事業セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であり、有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、各事業セグメントに帰属しない全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/06/28 15:07 - #3 主要な設備の状況
- 2.従業員数の( )は臨時雇用人員を外書にしております。2018/06/28 15:07
3.無形固定資産その他には、商標権、ソフトウエア仮勘定等を含んでおります。
4.現在休止中の主要な設備はありません。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、のれんについては、5年間で均等償却しております。2018/06/28 15:07 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/28 15:07
投資活動の結果使用した資金は、281,133千円となりました。これは主に、有形固定資産の取得164,842千円、無形固定資産の取得314,973千円、関係会社株式の取得155,970千円、敷金及び保証金349,653千円などの支出と、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入601,531千円、敷金及び保証金188,355千円の回収などによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/06/28 15:07