3182 オイシックス・ラ・大地

3182
2026/04/17
時価
534億円
PER 予
12.2倍
2013年以降
9.73-142.28倍
(2013-2025年)
PBR
1.8倍
2013年以降
1.2-12.41倍
(2013-2025年)
配当 予
1.11%
ROE 予
14.73%
ROA 予
3.46%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)16,853,52031,720,27948,906,25764,026,120
税金等調整前四半期(当期)純利益(千円)626,3411,101,6262,239,1212,150,556
(注)当社は2018年4月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。また、当社は2018年10月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期純利益及び1株当たり当期純利益を算定しております。
2019/06/27 12:09
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
この変更により、当連結会計年度は、2018年3月1日から2018年9月30日までの7か月間を連結しております。
同社の2018年3月1日から2018年3月31日までの売上高は宅配事業(らでぃっしゅぼーや)セグメントが1,508,490千円、その他事業が88,844千円、セグメント利益又はセグメント損失(△)は、宅配事業(らでぃっしゅぼーや)セグメントが253,820千円、その他事業が△8,446千円、調整額が△175,449千円であります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2019/06/27 12:09
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2019/06/27 12:09
#4 事業等のリスク
③ 天候悪化による影響について
当社グループの売上高の約3割を占めている青果物については、取引産地を日本全国各地に分散するとともに、主要品目については原則として複数産地から調達可能な状況とすることにより、特定地域の天候悪化による収穫不能・品質劣化時も別産地から商品の供給ができる体制をとっております。
しかしながら、予想以上に天候悪化が長期化・広域化した場合、欠品や品質劣化等の問題の発生などにより、当社グループの事業及び業績に影響を与える可能性があります。
2019/06/27 12:09
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、当社グループでは非正規雇用者(パートタイマー・アルバイトを含み、派遣社員等を除く)以外の雇用者にかかる給料手当及び法定福利費(以下、「固定人件費」といいます。)を事業セグメントの費用ではなく、全社費用としております。2019/06/27 12:09
#6 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、2018年2月28日にらでぃっしゅぼーや株式会社の株式を取得し、らでぃっしゅぼーや株式会社を連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度より、報告セグメント「宅配事業(らでぃっしゅぼーや)」を追加しております。
なお、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載のとおり、吸収合併以前に連結子会社であった同社については決算日である2月28日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については必要な調整を行っておりましたが、当連結会計年度より、同社については連結決算日に本決算に準じた仮決算を行う方法に変更しておりました。
この変更により、当連結会計年度は、2018年3月1日から2018年9月30日までの7か月間を連結しております。
同社の2018年3月1日から2018年3月31日までの売上高は宅配事業(らでぃっしゅぼーや)セグメントが1,508,490千円、その他事業が88,844千円、セグメント利益又はセグメント損失(△)は、宅配事業(らでぃっしゅぼーや)セグメントが253,820千円、その他事業が△8,446千円、調整額が△175,449千円であります。2019/06/27 12:09
#7 報告セグメントの概要(連結)
この変更により、当連結会計年度は、2018年3月1日から2018年9月30日までの7か月間を連結しております。
同社の2018年3月1日から2018年3月31日までの売上高は宅配事業(らでぃっしゅぼーや)セグメントが1,508,490千円、その他事業が88,844千円、セグメント利益又はセグメント損失(△)は、宅配事業(らでぃっしゅぼーや)セグメントが253,820千円、その他事業が△8,446千円、調整額が△175,449千円であります。
2019/06/27 12:09
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/27 12:09
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループが重視している経営指標は、売上高、営業利益及びEBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)とそれぞれの成長率であります。また、収益性に関する指標として売上高営業利益率、顧客基盤の拡大に関する指標として宅配事業における定期購入顧客数等を重視しております。
(3)対処すべき課題
2019/06/27 12:09
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度より、らでぃっしゅぼーや株式会社の子会社化に伴い、同社の損益計算書を連結損益計算書に含めております。
(売上高)
当連結会計年度における売上高は、当連結会計年度よりらでぃっしゅぼーやの宅配事業・その他事業の売上高が加わり、また、当社のミールキットサービス「KitOisix」が好評を博するなどOisixの定期購入会員数が順調に増加したことなどにより、前連結会計年度と比較して60.1%増の64,026,120千円となりました。
2019/06/27 12:09
#11 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社のうち、上海愛宜食食品貿易有限公司及びOisix Inc.の決算日は12月31日であります。
連結財務諸表の作成に当たっては、同決算日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。
その他の連結子会社の事業年度の末日は、連結決算日と一致しております。
なお、従来、決算日が2月28日であるらでぃっしゅぼーや株式会社については、同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引について連結上必要な調整を行っておりました。2018年10月1日を効力発生日として、当社が同社を吸収合併することを決定したことを契機に、より適切な連結財務諸表の開示を行うため、当連結会計年度より連結決算日に本決算に準じた仮決算を行う方法に変更しておりました。
この変更により、当連結会計年度は、2018年3月1日から2018年9月30日までの7か月間を連結しております。
同社の2018年3月1日から2018年3月31日までの売上高は1,597,334千円、営業利益は69,925千円、経常利益は71,976千円、税金等調整前当期純利益は71,976千円であります。2019/06/27 12:09
#12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
この変更により、当連結会計年度は、2018年3月1日から2018年9月30日までの7か月間を連結しております。
同社の2018年3月1日から2018年3月31日までの売上高は1,597,334千円、営業利益は69,925千円、経常利益は71,976千円、税金等調整前当期純利益は71,976千円であります。
4.会計方針に関する事項
2019/06/27 12:09
#13 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
近年のEC業界においては、スマートフォンの一層の普及やSNS等を活用した販売経路の多様化が進む中で、市場における価格・サービス競争は激しさを増しており、配送員等の人手不足を背景とした物流コストの上昇や、大手流通における食品宅配サービス事業への参入など、取り巻く環境は依然として厳しい状況にあります。また、一方では人材の多様化が進んだ結果、時短ニーズがより顕在化しており、手間を掛けずに手作りの食事を楽しめるミールキットの需要が著しく拡大しています。世界のミールキット市場は2025年までには90億ドル近くに達すると予測されており、日本においても同様の市場成長が続くと考えられています。
このような環境の中、当社は会員制食品宅配事業において約30年の歴史を持つらでぃっしゅぼーや株式会社を2018年2月に子会社化し、両社のシナジーを最大限に発揮するため、同年10月には合併による経営統合を行い、既存サービスであるOisix及び大地を守る会に、らでぃっしゅぼーやを加えた3ブランドの独自性・競争優位性の確立に取り組んでまいりました。その結果、2019年3月期の業績は売上高640億円、営業利益23億円と、前期の売上高400億円、営業利益9億円から大幅な成長を遂げております。
一方、当該分野において今後より一層の競争優位性を獲得するためには、調達物流におけるコスト低減や、3ブランド個別で運営している物流・配送機能の集約などサプライチェーン全体で課題解決・効率化を進める必要があります。
2019/06/27 12:09
#14 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
営業取引による取引高
売上高1,316千円74,477千円
仕入高170,929227,342
2019/06/27 12:09

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