のれん
連結
- 2021年3月31日
- 13億4100万
- 2022年3月31日 -5.97%
- 12億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 「その他」の金額は、海外宅配事業(香港)に係る金額であります。2022/06/29 16:08
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~8年間の定額法により償却を行っております。2022/06/29 16:08 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社豊洲漁商産直市場を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社豊洲漁商産直市場取得のための収入(純額)との関係は次のとおりであります。2022/06/29 16:08
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 248百万円 固定資産 53 のれん 7 流動負債 △81
該当事項はありません。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2022/06/29 16:08
前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 法人税額控除 △2.1 - のれん償却額 1.6 2.7 評価性引当額の増減 2.6 2.9 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標2022/06/29 16:08
当社グループが上記の経営戦略の達成を判断するため重視している経営指標は、売上高、営業利益及びEBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)とそれぞれの成長率であります。また、収益性に関する指標として宅配事業における定期購入顧客数等やARPU(月間購入単価)等を重視しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2022/06/29 16:08
営業活動の結果得られた資金は、924百万円(前期比89.5%減)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益4,358百万円、減価償却費1,465百万円、のれん償却額577百万円、契約負債の増加額250百万円、支払利息93百万円等による収入と、債務消滅益223百万円、売上債権の増加額461百万円、未収消費税等の増加額367百万円、未収入金の増加額137百万円、棚卸資産の増加額299百万円、仕入債務の減少額38百万円、未払金の減少額396百万円、法人税等の支払額3,501百万円、その他の増加451百万円等の支出によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/06/29 16:08
該当事項はありません。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に計上しております。2022/06/29 16:08
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~8年間の定額法により償却を行っております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結財務諸表に関して、特に重要な見積りを伴う項目は以下のとおりであります。2022/06/29 16:08
1.Three Limes, Inc.に係るのれんの減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2022/06/29 16:08
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、のれんについては、5年間で均等償却しております。
(3) リース資産