- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「支払手数料」は営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「支払手数料」43,632千円、「その他」19,585千円は、「営業外費用」の「その他」63,217千円として組替えております。
2016/06/29 13:49- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「支払手数料」は営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「支払手数料」43,632千円、「その他」に表示していた23,014千円は、「営業外費用」の「その他」66,647千円として組替えております。
2016/06/29 13:49- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③ 経常利益
当連結会計年度における経常利益については、営業外収益は前連結会計年比14百万円の増加とほぼ前年同様でありましたが、営業外費用については、支払手数料34百万円の減少等により前連結会計年度比54百万円の減少(前年同期比25.5%減)となりましたが、営業利益の減少により、前連結会計年度と比較し1,486百万円減少し△76百万円(前年同期は1,410百万円)となりました。
④ 親会社株主に帰属する当期純利益
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