- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/02/10 15:07- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に減算し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は162,762千円減少、販売費及び一般管理費は205,209千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ42,446千円増加しております。また、期首残高については、繰延税金資産148,132千円、未成工事受入金2,082,029千円が増加し、利益剰余金1,933,897千円が減少しております。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2022/02/10 15:07- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2022/02/10 15:07- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/02/10 15:07- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末の総資産額は46,860百万円となり、前連結会計年度末と比較し5,751百万円の減少となりました。主な要因は、受取手形・完成工事未収入金等537百万円の増加、販売用不動産3,125百万円、仕掛販売用不動産2,867百万円の減少等によるものです。
負債総額は32,228百万円となり、前連結会計年度末と比較し3,461百万円の減少となりました。主な要因は、未成工事受入金2,837百万円の増加、支払手形・工事未払金等2,909百万円、長短借入金2,356百万円の減少等によるものです。
2022/02/10 15:07- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(2)信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当第3四半期連結会計期間における当該自己株式の帳簿価額は383,526千円、株式数は584,247株であります。
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
2022/02/10 15:07