有価証券報告書-第26期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
※7.減損損失
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。
当社は、主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生みだす最小の単位にて資産のグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、一部の固定資産について、収益性の低下等に伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(64,865千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物43,556千円、機械及び装置10,692千円、工具、器具及び備品2,744千円、ソフトウェア7,706千円、長期前払費用164千円であります。なお、回収可能価額は備忘価額をもって評価しております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。
当社は、主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生みだす最小の単位にて資産のグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、一部の固定資産について、収益性の低下等に伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(22,959千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物10,674千円、機械及び装置6,153千円、ソフトウェア6,131千円であります。なお、回収可能価額は備忘価額をもって評価しております。
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 愛知県他 | 販売設備等 | 建物、機械及び装置、工具、器具及び備品、ソフトウェア、長期前払費用 |
当社は、主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生みだす最小の単位にて資産のグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、一部の固定資産について、収益性の低下等に伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(64,865千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物43,556千円、機械及び装置10,692千円、工具、器具及び備品2,744千円、ソフトウェア7,706千円、長期前払費用164千円であります。なお、回収可能価額は備忘価額をもって評価しております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 大阪府他 | 販売設備等 | 建物、機械及び装置、ソフトウェア |
当社は、主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生みだす最小の単位にて資産のグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、一部の固定資産について、収益性の低下等に伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(22,959千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物10,674千円、機械及び装置6,153千円、ソフトウェア6,131千円であります。なお、回収可能価額は備忘価額をもって評価しております。