- 3284
- 2026/09/09
- 時価
- 527億円
- PER 予
- 7.17倍
- 2014年以降
- 3.51-153.93倍
(2014-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2014年以降
- 0.53-2.99倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 5.94%
- ROE 予
- 14.09%
- ROA 予
- 3.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ① 連結貸借対照表2014/06/30 15:26
② 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(単位:千円) 流動資産合計 33,633,837 固定資産 有形固定資産 建物及び構築物 316,006 有形固定資産合計 491,835 無形固定資産 214,941 投資その他の資産 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2014/06/30 15:26
【関連情報】(注) 1 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去額△119千円及び報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)の損益△4,952千円であります。 4 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)における減価償却費であります。 5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、当連結会計年度より連結子会社としておりますエイ・エム・サーティワン株式会社の新規連結に伴う増加額2,795,241千円を含んでおります。 6 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)における増加額であります。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 2014/06/30 15:26
(注) 1 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去額△119千円及び報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)の損益△4,952千円であります。 4 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)における減価償却費であります。 5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、当連結会計年度より連結子会社としておりますエイ・エム・サーティワン株式会社の新規連結に伴う増加額2,795,241千円を含んでおります。 6 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)における増加額であります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 発生原因2014/06/30 15:26
主として、エイ・エム・サーティワン株式会社が保有する固定資産の再評価を行ったことによるものであります。
5 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く) ・・・定額法
その他 ・・・定率法
なお、主な耐用年数は、建物及び構築物8~24年、車両運搬具6年、工具、器具及び備品5~15年であります。
② 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2014/06/30 15:26 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/30 15:26
- #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにエイ・エム・サーティワン株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得に係る費用(純額)との関係は次のとおりであります。2014/06/30 15:26
流動資産 654,228千円 固定資産 2,822,759千円 流動負債 △288,716千円 - #8 減損損失累計額の表示に関する注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減損損失累計額2014/06/30 15:26
減価償却累計額には、減損損失累計額が含まれております。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物付属設備を除く) ・・・定額法
その他 ・・・定率法
なお、主な耐用年数は、建物及び構築物8~39年、機械装置及び運搬具6年、工具、器具及び備品5~15年であります。
② 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2014/06/30 15:26