- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分出来ない額202,305千円及び各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)における増加額130,314千円であります。
6 所有目的の変更により、販売用不動産及び仕掛販売用不動産の一部を有形固定資産に振替いたしましたが、この変更に伴うセグメント利益に与える影響はありません。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
2017/06/26 16:09- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、セグメント間取引消去額△69,182千円、各報告セグメントに配分出来ない額10,734,836千円及び各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)の資産5,620,962千円であります。
4 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)における減価償却費であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)における増加額121,131千円であります。
6 所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産及び仕掛販売用不動産に振替いたしましたが、この変更に伴うセグメント利益に与える影響はありません。2017/06/26 16:09 - #3 保有目的の変更による固定資産から販売用不動産への振替に関する注記
(有形固定資産から販売用不動産への振替)
所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産及び
仕掛販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) |
| 販売用不動産 | -千円 | 1,633,866千円 |
| 仕掛販売用不動産 | -千円 | 5,767,580千円 |
| 計 | -千円 | 7,401,446千円 |
なお、セグメント情報に与える影響は、当該箇所に記載しております。
2017/06/26 16:09- #4 保有目的の変更による販売用不動産から固定資産への振替に関する注記
(販売用不動産から有形固定資産への振替)
所有目的の変更により、販売用不動産及び仕掛販売用不動産の一部を有形固定資産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。
2017/06/26 16:09- #5 担保に供している資産の注記(連結)
・担保資産
| 前連結会計年度(平成28年3月31日) | 当連結会計年度(平成29年3月31日) |
| 販売用不動産 | 5,607,727千円 | 4,961,183千円 |
| 仕掛販売用不動産 | 17,749,345千円 | 30,228,567千円 |
| その他(流動資産) | -千円 | 100,000千円 |
・担保付債務
2017/06/26 16:09- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の当期減少額のうち主なものは、所有目的変更に伴い仕掛販売用不動産に振替たことによるものであります。
3 無形固定資産の当期増加額のうち主なものは、基幹システム作成によるものであります。2017/06/26 16:09 - #7 設備投資等の概要
セグメント別には、不動産開発事業86,954千円、不動産投資事業5,099,170千円、不動産関連サービス事業185,017千円、その他2,426千円及び報告セグメントに帰属しない全社資産121,131千円であります。その主なものは、不動産投資事業における新規物件取得によるものであります。
なお、当連結会計年度において、保有目的の変更により建物及び構築物1,363,586千円、機械装置及び運搬具976千円、工具、器具及び備品6,356千円、土地2,894,976千円及び建設仮勘定3,135,550千円を、販売用不動産に1,633,866千円及び仕掛販売用不動産に5,767,580千円振替えております。
また、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
2017/06/26 16:09- #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注)1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。
2 期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加は、販売用不動産からの振替(4,047,137千円)及び仕掛販売用不動産からの振替(2,632,347千円)であります。
当連結会計年度の主な減少は、販売用不動産への振替(1,633,866千円)及び仕掛販売用不動産への振替(2,628,721千円)であります。
2017/06/26 16:09- #9 資産の評価基準及び評価方法
- 2017/06/26 16:09
- #10 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
最終仕入原価法
ⅱ)販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2017/06/26 16:09- #11 重要な非資金取引の内容(連結)
3 重要な非資金取引の内容
| 前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) |
| 保有目的の変更による、販売用不動産より有形固定資産への振替額 | 4,022,934千円 | -千円 |
| 保有目的の変更による、仕掛販売用不動産より有形固定資産への振替額 | 2,815,349千円 | -千円 |
| 保有目的の変更による、有形固定資産より販売用不動産への振替額 | -千円 | 1,633,866千円 |
| 保有目的の変更による、有形固定資産より仕掛販売用不動産への振替額 | -千円 | 5,767,580千円 |
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