営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 1億3186万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループはさらなるシェア拡大のための営業活動強化策として、直販部門を分社化、株式会社ディー・アクションを設立し、デモンストレーション販売体制の強化に努めました。また、本年1月に設立した株式会社光通信との合弁会社 株式会社アイディール・ライフが4月より営業を開始し、テレマーケティングや法人営業を通じて新たな顧客開拓を進め、契約者数は順調に推移しております。また、物流コストの上昇への対応策の一環として商品価格の改定を実施いたしました。その結果、売上高は4,711百万円、売上総利益は3,759百万円となりました。2014/11/14 16:23
また、営業活動強化による販売促進費の増加、原油価格高騰などにより物流費が増加した一方で、PET容器の内製化など製造原価の低減に努めた結果、営業利益は131百万円、経常利益は118百万円、四半期純利益は41百万円となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況