プレミアムウォーター HD(2588)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 1億3186万
- 2015年9月30日
- -2億2588万
- 2016年9月30日
- 1億827万
- 2017年9月30日
- -8億1372万
- 2018年9月30日
- 3億9646万
個別
- 2012年9月30日
- 3000万
- 2013年9月30日 +368.5%
- 1億4054万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/10 13:59
(単位:百万円) その他の費用 1 11 営業利益 1,989 2,400 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/10 13:59
(単位:百万円) その他の費用 1 23 営業利益 3,741 3,860 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間においては、新規顧客の獲得に関して、新型コロナウイルス感染拡大の防止策を講じながらのデモンストレーション販売の実施やテレマーケティング・WEBによる非接触型の営業活動を積極的に展開した結果、順調に推移いたしました。さらに、お客様からのお問合せサービスの対応強化等、既存顧客の継続率向上につながる様々な施策を進めた結果、売上収益は41,513百万円(前年同期比8.7%増)となりました。2023/11/10 13:59
営業利益については、成長投資としての人員拡大等による人件費の増加や顧客獲得にかかる費用の増加等が引き続き利益圧迫の要因となっていますが、コストの見直しや物流費の抑制等により第2四半期連結会計期間にて大きく改善し、3,860百万円(前年同期比3.2%増)となりました。
なお、税引前四半期利益は3,248百万円(前年同期比2.8%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は2,051百万円(前年同期比4.1%減)となりました。