プレミアムウォーター HD(2588)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- 1億6346万
- 2015年12月31日
- -1億7056万
- 2016年12月31日
- 7821万
- 2017年12月31日
- -11億606万
- 2018年12月31日
- 6億7510万
個別
- 2012年12月31日
- 2億3819万
- 2013年12月31日 -0.33%
- 2億3741万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/02/09 16:46
(単位:百万円) その他の費用 2 38 営業利益 2,326 3,388 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/09 16:46
(単位:百万円) その他の費用 4 61 営業利益 6,067 7,249 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間においては、新規顧客の獲得に関してデモンストレーション販売の実施やテレマーケティング・WEBによる営業活動を積極的に展開した結果、順調に推移いたしました。さらに、お客様からのお問合せサービスの対応強化等、既存顧客の継続率向上につながる様々な施策を進めた結果、売上収益は62,016百万円(前年同期比7.8%増)となりました。2024/02/09 16:46
営業利益については、成長投資としての人員拡大等による人件費の増加や顧客獲得にかかる費用の増加等が引き続き利益圧迫の要因となっていますが、第2四半期に引き続きコストの見直しや物流費の抑制及び子会社株式の売却による収入があったことにより大きく改善し、7,249百万円(前年同期比19.5%増)となりました。
なお、税引前四半期利益は6,329百万円(前年同期比17.1%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は3,760百万円(前年同期比6.8%増)となりました。