有価証券報告書-第17期(2022/04/01-2023/03/31)
9.棚卸資産
棚卸資産の内訳は、以下のとおりであります。
売上原価として費用認識した棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ9,091百万円及び10,238百万円であります。
また、期中に費用認識した棚卸資産の評価減の金額は、以下のとおりであります。
棚卸資産の内訳は、以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | |||
| 前連結会計年度 (2022年3月31日) | 当連結会計年度 (2023年3月31日) | ||
| 商品及び製品 | 456 | 1,513 | |
| 原材料及び貯蔵品 | 121 | 178 | |
| 合計 | 577 | 1,692 | |
売上原価として費用認識した棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ9,091百万円及び10,238百万円であります。
また、期中に費用認識した棚卸資産の評価減の金額は、以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | |||
| 前連結会計年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) | ||
| 棚卸資産の評価減の金額 | 0 | 2 | |