繰延税金資産
連結
- 2019年5月31日
- 15億4600万
- 2020年5月31日 +15.72%
- 17億8900万
個別
- 2019年5月31日
- 14億1900万
- 2020年5月31日 +14.38%
- 16億2300万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/08/27 15:02
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年5月31日) 当事業年度(2020年5月31日) 繰延税金資産 一括償却資産 9百万円 25百万円 繰延税金負債合計 △108 △109 繰延税金資産の純額 1,419 1,623 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/08/27 15:02
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が47百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社であるTama Global Investments Pte. Ltd.が当連結会計年度において関係会社株式評価損948百万円を計上したこと等により、同社の認識していた税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が174百万円増加したことによるものであります。前連結会計年度(2019年5月31日) 当連結会計年度(2020年5月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 1,425百万円 1,521百万円 繰延税金負債合計 △186 △168 繰延税金資産の純額 1,546 1,789 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ④繰延税金資産2020/08/27 15:02
繰延税金資産は、将来の利益計画に基づいた課税所得が十分に確保できる場合に、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について計上しております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りや将来減算一時差異のスケジューリングに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において繰延税金資産の調整額を収益又は費用として計上する可能性があります。
⑤完成工事補償引当金