- 1419
- 2026/09/11
- 時価
- 840億円
- PER 予
- 20.67倍
- 2013年以降
- 赤字-98.59倍
(2013-2026年) - PBR
- 2.79倍
- 2013年以降
- 0.82-4.03倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 4.56%
- ROE 予
- 13.48%
- ROA 予
- 4.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記(連結)
- (1)2025年5月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結損益計算書に記載される営業損益を損失としないこと。2026/08/26 15:30
(2)2025年5月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2024年5月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の80%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の80%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
(3)2025年5月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される有利子負債の合計金額を、現預金、販売用不動産及び仕掛販売用不動産の合計金額以内に維持すること。 - #2 重要な契約等(連結)
- 契約に係る債務の元本の額及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容
債務の期末残高 1,731百万円
弁済期限 2027年10月31日
担保の内容 当社所有の不動産に対して、第一順位抵当権を設定
(4)財務上の特約の内容
・2026年5月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2025年5月決算末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
・2026年5月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期において、各年度の決算期における連結の損益計算書上の経常損益につき、2期連続して経常損失を計上しないこと。
・2025年11月以降、毎月の最終営業日において、返済用口座の残高を300百万円以上に維持すること。
(財務上の特約が付されたシンジケートローンの締結)
当社は、2026年8月10日開催の取締役会決議に基づき、株式会社三井住友銀行をアレンジャーとするシンジケートローン契約を締結いたしました。
詳細につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項(重要な後発事象)」をご参照ください。2026/08/26 15:30