四半期報告書-第13期第1四半期(平成27年1月1日-平成27年3月31日)
(追加情報)
当社は当第1四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しております。四半期連結財務諸表作成のための基本となる重要な項目は以下のとおりです。
1.連結の範囲に関する事項
連結子会社の数 1
連結子会社の名称
㈱スペースマゼラン
2.連結子会社の決算日に関する事項
連結子会社の決算日は12月31日であり、連結財務諸表提出会社と一致しております。
3.会計処理基準に関する事項
(1)たな卸資産の評価基準及び評価方法
貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)固定資産の減価償却の方法
①有形固定資産
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 9年~20年
工具、器具及び備品 3年~20年
②無形固定資産
定額法によっております。
なお、商標権については10年、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)引当金の計上基準
①貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
②賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に備えるため、将来の支給見込額のうち当四半期連結累計期間に負担すべき額を計上しております。
(4)繰延資産の処理方法
株式交付費につきましては、支出時に全額費用処理しております。
(5)キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3か月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
(6)その他四半期連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。
当社は当第1四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しております。四半期連結財務諸表作成のための基本となる重要な項目は以下のとおりです。
1.連結の範囲に関する事項
連結子会社の数 1
連結子会社の名称
㈱スペースマゼラン
2.連結子会社の決算日に関する事項
連結子会社の決算日は12月31日であり、連結財務諸表提出会社と一致しております。
3.会計処理基準に関する事項
(1)たな卸資産の評価基準及び評価方法
貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)固定資産の減価償却の方法
①有形固定資産
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 9年~20年
工具、器具及び備品 3年~20年
②無形固定資産
定額法によっております。
なお、商標権については10年、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)引当金の計上基準
①貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
②賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に備えるため、将来の支給見込額のうち当四半期連結累計期間に負担すべき額を計上しております。
(4)繰延資産の処理方法
株式交付費につきましては、支出時に全額費用処理しております。
(5)キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3か月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
(6)その他四半期連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。