- 3673
- 2026/09/30
- 時価
- 920億円
- PER 予
- 26.61倍
- 2013年以降
- 赤字-195.08倍
(2013-2025年) - PBR
- 3.39倍
- 2013年以降
- 1.05-3.64倍
(2013-2025年) - 配当 予
- 1.65%
- ROE 予
- 12.73%
- ROA 予
- 7.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/03/24 14:30
前事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 減価償却費 174,050 189,412 のれん償却費 668,733 668,733 賃借料 725,834 701,655 - #2 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 14.のれん及び無形資産2025/03/24 14:30
(1)増減表 - #3 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:%)2025/03/24 14:30
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 連結子会社との税率差異 1.4 △2.7 のれんの減損損失 △1.0 - その他 △3.1 △0.5 - #4 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)のれん2025/03/24 14:30
当社グループは、のれんについて、年次で、また、減損の兆候がある場合はその都度、減損テストを行っております。のれんが配分された資金生成単位の回収可能価額が帳簿価額を下回った場合に、減損損失を認識しております。
回収可能価額は使用価値により算定しております。使用価値の見積りにおける主要な仮定は、経営者によって承認された中期経営計画における将来キャッシュ・フローの見積りの前提となる販売ライセンス数、その後の期間の不確実性を考慮した成長率及び将来キャッシュ・フローを割引くために用いた割引率であり、割引率は加重平均資本コストを基礎として算定しております。これらの仮定は経営者の最善の見積りと判断により決定しておりますが、将来の事業環境の変化等の影響により見直しが必要となった場合、減損損失が発生する可能性があります。 - #5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)企業結合2025/03/24 14:30
企業結合は取得法を用いて会計処理しております。取得対価は、被取得企業の支配と交換に譲渡した資産、引き受けた負債及び当社が発行する資本性金融商品の取得日の公正価値の合計として測定しております。取得対価と被取得企業の非支配持分の金額の合計が識別可能な資産及び負債の公正価値を超過する場合は、連結財政状態計算書においてのれんとして計上しております。反対に下回る場合には、直ちに連結損益計算書において純損益として計上しております。
仲介手数料、弁護士費用、デュー・デリジェンス費用等の、企業結合に関連して発生する取引費用は、発生時に費用処理しております。 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/03/24 14:30
前事業年度(2023年12月31日) 当事業年度(2024年12月31日) 永久に損金に算入されない項目(交際費等) 3.8 永久に損金に算入されない項目(のれん償却費) 36.4 住民税均等割等 7.3 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⅱ.営業利益2025/03/24 14:30
売上原価は63億34百万円(前期比4.8%増)となりました。これは、主にPCやモニター等の周辺機器の仕入高が増加したことによるものです。販売費及び一般管理費は111億10百万円(前期比1.0%減)となりました。これは、主に業務プロセスの効率化を推進し、さらに営業活動や管理業務におけるコストの最適化を進めたことによるものです。その他の営業収益は78百万円(前期比38.3%増)となりました。その他の営業費用は6百万円(前期比92.4%減)となりました。これは、主にのれんの減損損失が減少したことによるものです。
これらの結果、営業利益は6億74百万円(前期19億2百万円の損失)となりました。 - #8 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2025/03/24 14:30
(単位:千円) 有形固定資産 13 1,488,379 1,168,350 のれん 14 11,126,040 11,126,040 無形資産 14 14,067,950 16,526,210 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- のれん
20年間で均等償却を行っております。
4.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち、当事業年度に対応する負担額を計上しております。
(3)損害補償損失引当金
損害補償の支払による損失に備えるため、補償履行による損失負担見込額を計上しております。2025/03/24 14:30