- 3674
- 2026/08/31
- 時価
- 37億円
- PER 予
- 182.55倍
- 2013年以降
- 赤字-530.86倍
(2013-2025年) - PBR
- 0.89倍
- 2013年以降
- 0.64-40.63倍
(2013-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.49%
- ROA 予
- 0.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のれん
連結
- 2015年9月30日
- 8億6008万
- 2016年9月30日 +2.21%
- 8億7905万
個別
- 2015年9月30日
- 5173万
- 2016年9月30日 -12.27%
- 4538万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、インターネットメディア事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2016/12/26 15:06
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、インターネットメディア事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 主要な販売費及び一般管理費
- 主要な費目及び金額は次のとおりであります。2016/12/26 15:06
前事業年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当事業年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 減価償却費 6,767 〃 6,556 〃 のれん償却費 38,769 〃 12,636 〃 貸倒引当金繰入額 △192 〃 1,706 〃 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 438千円2016/12/26 15:06
(6)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年以内)2016/12/26 15:06
のれん その効果が発現すると見込まれる期間
(5年) - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは以下のとおりであります。2016/12/26 15:06
2.当期減少額のうち主なものは以下のとおりであります。資産の種類 内容及び金額 のれん 株式会社マイニングブラウニーの吸収合併による増加 13,649千円 ソフトウエア ソフトウエア仮勘定からの振替高 189,710千円
資産の種類 内容及び金額 のれん フリマ事業の事業譲渡による減少 7,362千円 ソフトウエア フリマ事業の事業譲渡による減少 5,541千円 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社スマートソーシング他3社(以下、新規連結子会社)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2016/12/26 15:06
流動資産 291,163千円 非支配株主持分 △1,345 〃 のれん 198,557 〃 新規連結子会社株式の取得価額 202,571 〃 - #7 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却によりグランドデザイン株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びにグランドデザイン株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2016/12/26 15:06
流動資産 49,982千円 固定資産 130,172 〃 のれん 41,571 〃 流動負債 △58,648 〃 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2016/12/26 15:06
当社グループは、減損会計の適用にあたり、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 東京都渋谷区 マーケティング支援等 ソフトウェア 7,287 のれん 117,723
当連結会計年度において、営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループについて、当初想定していた収益を見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2016/12/26 15:06
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成27年9月30日) 当連結会計年度(平成28年9月30日) 関係会社株式売却損益の連結修正 7.7 〃 3.1 〃 のれん償却額 12.0 〃 7.5 〃 その他連結修正 - 〃 5.4 〃
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、従来の33.1%から、平成28年10月1日に開始する連結会計年度及び平成29年10月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については30.9%に、平成30年10月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については30.6%となります。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年以内)2016/12/26 15:06
のれん その効果が発現すると見込まれる期間(5~8年)
その他の無形固定資産 8~10年