のれん
連結
- 2017年9月30日
- 7300万
- 2018年9月30日 -14.56%
- 6237万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り(5~8年)、当該期間にわたり均等償却しております。2018/12/21 15:32 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2018/12/21 15:32
前連結会計年度(自平成28年10月1日 至平成29年9月30日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額△1,485,074千円、その他の項目の減価償却費の調整額△3,496千円、のれん償却額△7,034千円は、セグメント間取引消去等であります。2018/12/21 15:32
- #4 主要な販売費及び一般管理費
- 主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/12/21 15:32
前事業年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当事業年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 減価償却費 9,364 〃 16,406 〃 のれん償却費 17,110 〃 15,958 〃 貸倒引当金繰入額 37,973 〃 △5,551 〃 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 3,017千円2018/12/21 15:32
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期減少額のうち主なものは以下のとおりであります。2018/12/21 15:32
3.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。資産の種類 内容及び金額 のれん ラボ型開発事業の減損 16,399千円 ソフトウエア仮勘定 ソフトウエア勘定への振替高 98,713千円 - #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ネットプライス他1社(以下、新規連結子会社)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2018/12/21 15:32
流動資産 507,240 千円 固定負債 △238,790 千円 のれん 40,133 千円 新規連結子会社株式の取得価額 129,461 千円 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2018/12/21 15:32
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 事業名 用途 種類 東京都品川区 メディア 事業用資産 のれん及びその他無形固定資産 東京都品川区 ソリューション 事業用資産 のれん及びソフトウエア
当連結会計年度において、営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループについて、当初想定していた収益を見込めなくなったため、帳簿価額の全額を減損損失として計上しました。 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/12/21 15:32
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年9月30日) 当事業年度(平成30年9月30日) 減価償却超過額 28,200 〃 37,255 〃 のれん償却超過額 - 〃 21,739 〃 貸倒引当金 21,922 〃 10,615 〃
前事業年度(平成29年9月30日) 当事業年度(平成30年9月30日) 住民税均等割 0.6 〃 1.0 〃 のれん償却 1.6 〃 0.7 〃 合併による影響額 - 〃 △9.6 〃 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/12/21 15:32
前連結会計年度(平成29年9月30日) 当連結会計年度(平成30年9月30日) 住民税均等割 0.8 〃 2.7 〃 のれん償却額 11.3 〃 16.7 〃 繰越欠損金の利用 △0.7 〃 △4.9 〃 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2018/12/21 15:32
当連結会計年度末における固定資産は、1,695,915千円(前連結会計年度末は1,736,686千円)となりました。主な内訳といたしましては、ソフトウエアが406,790千円、のれんが601,526千円、繰延税金資産が247,405千円であります。
(繰延資産)