- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日)
2023/02/24 16:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
(2) セグメント資産の調整額2,546,714千円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社資産(現金及び預金、管理部門に係る有形固定資産等)が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額10,926千円、のれん償却額の調整額3,978千円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額9,280千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産(管理部門に係る有形固定資産等)が含まれております。
2023/02/24 16:00- #3 主要な販売費及び一般管理費
主要な費目及び金額は次のとおりであります。
| 前事業年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) | 当事業年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) |
| 減価償却費 | 15,919 | 〃 | 13,324 | 〃 |
| のれん償却費 | 331 | 〃 | 3,978 | 〃 |
| 貸倒引当金繰入額 | 32,429 | 〃 | 34,627 | 〃 |
2023/02/24 16:00- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
生した負ののれん金額 85,910千円
2023/02/24 16:00- #5 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り(5~8年)、当該期間にわたり均等償却しております。2023/02/24 16:00 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式会社オークファンパートナーズ
| 流動資産 | 18,689 | 千円 |
| 固定資産 | 21,512 | 千円 |
| のれん | 21,763 | 千円 |
| 流動負債 | △31,965 | 千円 |
株式会社承知しました
| 流動資産 | 12,787 | 千円 |
| のれん | 19,890 | 千円 |
| 流動負債 | △1,678 | 千円 |
当連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)
2023/02/24 16:00- #7 減損損失に関する注記(連結)
(1) 減損損失を認識した資産グループの概要
| 場所 | 事業名 | 用途 | 種類 |
| ソフトウエア仮勘定 |
| 愛媛県松山市 | 商品流通プラットフォーム | 事業用資産 | のれん |
| 東京都品川区 | ソフトウエア |
(2) 減損損失の認識に至った経緯
当連結会計年度において、営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループについて、当初想定していた収益を見込めなくなったため、帳簿価額の全額を減損損失として計上しました。
2023/02/24 16:00- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産は、906,094千円(前連結会計年度末は849,102千円)となりました。主な要因といたしましては、ソフトウエアが40,395千円増加、ソフトウエア仮勘定が130,709千円増加、破産更生債権等が298,303千円増加、長期未収入金が378,647千円増加、貸倒引当金が657,942千円増加、のれんが101,168千円減少、繰延税金資産が33,315千円減少した結果であります。
負債の部
2023/02/24 16:00- #9 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日)
2023/02/24 16:00- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。また、外貨建その他有価証券は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他有価証券評価差額金に含めております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り(5~8年)、当該期間にわたり均等償却しております。
2023/02/24 16:00- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主に媒体に広告出稿がされた時点や各種ウェブサイト制作分等を納品した時点でそのサービスに対する支配が顧客に移転し、当社の履行義務が充足されることから、その時点で収益を認識しております。
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り(5年)、当該期間にわたり均等償却しております。
2023/02/24 16:00