- #1 その他の包括利益に関する組替調整額、法人税等及び税効果額(連結)
※ その他の包括利益に係る組替調整額並びに
法人税等及び税効果額
| 前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) | 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) |
| 組替調整額 | △6,088 | 千円 | - | 千円 |
| 法人税等及び税効果調整前 | 32,850 | 千円 | 4,540 | 千円 |
| 法人税等及び税効果額 | △9,963 | 千円 | △998 | 千円 |
| その他有価証券評価差額金 | 22,887 | 千円 | 3,542 | 千円 |
| 組替調整額 | △48,149 | 千円 | - | 千円 |
| 法人税等及び税効果調整前 | 67,020 | 千円 | △99,865 | 千円 |
| 法人税等及び税効果額 | - | 千円 | - | 千円 |
| 為替換算調整勘定 | 67,020 | 千円 | △99,865 | 千円 |
2025/09/24 15:32- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2025/09/24 15:32- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
3.当連結会計年度における繰延税金資産(負債)純額は、連結貸借対照表において繰延税金資産321,971千円、繰延税金負債(固定負債のその他)65千円に含まれております。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2025/09/24 15:32- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動の結果増加した資金は、1,956百万円となりました。主な要因は、法人税等の支払額867百万円などの減少要因があった一方で、税金等調整前当期純利益2,338百万円の計上、減価償却費350百万円の計上、のれん償却額257百万円の計上などによる増加要因があったことによります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2025/09/24 15:32- #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
投資有価証券は、関係会社株式、業務上の関係を有する企業の株式及び投資事業有限責任組合への出資金であり、投資先企業の信用リスク及び市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である買掛金、その他の金銭債務である未払金及び未払法人税等は、そのほとんどが1年以内の支払期日であり、流動性リスクに晒されております。
借入金のうち、短期借入金は主に短期的な運転資金の調達を目的としたものであります。長期借入金は事業拡大のための投資、グローバルサービス提供に係る資金調達であり、このうち一部は変動金利であるため、金利の変動リスクに晒されております。
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