営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 7億2549万
個別
- 2013年12月31日
- 9233万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 連結損益計算書2014/04/02 17:13
連結包括利益計算書(単位:千円) 販売費及び一般管理費 ※1, ※2 1,448,350 営業利益 554,515 営業外収益
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等の増加額であります。2014/04/02 17:13
5 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
【関連情報】 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の「調整額」141,449千円は、セグメント間取引消去△173,579千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産315,028千円が含まれております。全社資産は、報告セグメントに帰属しない全社共通の資産であり、その主なものは管理部門に係る資産であります。
3 減価償却費の「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等の償却費であります。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等の増加額であります。
5 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/04/02 17:13 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2014/04/02 17:13
(概算額の算定方法)売上高 256,645千円 営業利益 3,507千円 経常利益 10,111千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響額としております。なお、企業結合時に認識されたのれんが期首に発生したものとして、償却額を加味して算定しております。 - #5 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2014/04/02 17:13
当社は、平成25年12月12日開催の取締役会において、本社を移転することを決議いたしました。これにより、移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。また、移転前の不動産賃借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務についても、償却に係る合理的な期間を短縮し、将来にわたり変更しております。この変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ7,149千円減少しております。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2014/04/02 17:13
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場価格を勘案して一般取引条件と同様に決定しております。 - #7 業績等の概要
- このような経営環境のもと、当社グループは、持続的な成長を実現するため、積極的な人員の採用や新規事業へ投資等、様々な取り組みを進めてまいりました。2014/04/02 17:13
この結果、当連結会計年度における売上高は、6,293百万円(前年同期比15.6%増)、営業利益は725百万円(前年同期比30.8%増)、経常利益は751百万円(前年同期比29.2%増)、当期純利益は438百万円(前年同期比40.1%増)となりました。
① リサーチ事業 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当連結会計年度における売上高は6,293百万円(前年同期比15.6%増)となりました。2014/04/02 17:13
(営業利益)
当連結会計年度においては、中長期な成長のため採用費や人件費等のコストが増加しておりますが、売上高及び売上総利益の増加により原価や販売費及び一般管理費の増加分を吸収したため、営業利益は725百万円(同30.8%増)となりました。