3675 クロス・マーケティンググループ

3675
2026/03/13
時価
118億円
PER 予
7.42倍
2013年以降
赤字-53.93倍
(2013-2025年)
PBR
1.31倍
2013年以降
1.02-5.77倍
(2013-2025年)
配当 予
2.53%
ROE 予
17.68%
ROA 予
8.86%
資料
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CSV,JSON

クロス・マーケティンググループ(3675)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2013年12月31日
7億2549万
2014年12月31日 -26.09%
5億3617万
2015年12月31日 +129.89%
12億3259万
2016年12月31日 +8.85%
13億4171万
2017年12月31日 -45.85%
7億2652万
2018年12月31日 +31.41%
9億5469万
2019年12月31日 +32.72%
12億6704万
2020年12月31日 -22.18%
9億8602万
2021年6月30日 +2.17%
10億742万
2022年6月30日 +150.33%
25億2187万
2023年6月30日 -22.64%
19億5096万
2024年6月30日 -5.48%
18億4411万
2025年6月30日 +36.81%
25億2295万

個別

2013年12月31日
9233万
2014年12月31日 +87.71%
1億7332万
2015年12月31日 +50.39%
2億6066万
2016年12月31日 +189.81%
7億5541万
2017年12月31日 +11.81%
8億4461万
2018年12月31日 +6.1%
8億9617万
2019年12月31日 +140.72%
21億5727万
2020年12月31日 -85.3%
3億1703万
2021年6月30日 -70.1%
9480万
2022年6月30日 +523.69%
5億9126万
2023年6月30日 +5.34%
6億2283万
2024年6月30日 +109.04%
13億198万
2025年6月30日 -14.74%
11億1002万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等の増加額であります。
5 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)
2025/09/24 15:32
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント資産の「調整額」571,575千円は、セグメント間取引消去△2,815,784千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産3,387,359千円が含まれております。全社資産は、報告セグメントに帰属しない全社共通の資産であり、その主なものは管理部門に係る資産であります。
3 減価償却費の「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等の償却費であります。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等の増加額であります。
5 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2025/09/24 15:32
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場価格を勘案して一般取引条件と同様に決定しております。
2025/09/24 15:32
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループでは、経営に委託された資本を最も効率よく活用すべく、適正資本構成を維持したうえでの収益力を図ることができるROE(自己資本当期純利益率)を、最も重要な経営指標として位置付けております。同時に、当社グループが成長段階であるとの認識に立ち、株主の収益成長期待に応えるべく、売上高成長率、営業利益率を意識した経営に取り組んでおります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2025/09/24 15:32
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした経営環境の下、当社グループは持続的な成長を実現するため、中期経営計画「DX Action 2024」の指針である「マーケティングDXパートナー」の実践へ向けた様々な取り組みを通じて、ビジネスモデルの進化とサービス対応領域の拡大を推進しました。
この結果、当連結会計年度における売上高は28,897百万円(前年同期比10.4%増)、営業利益は2,523百万円(同36.8%増)、経常利益は2,400百万円(同25.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,356百万円(同13.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2025/09/24 15:32

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