営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 7億2549万
- 2014年12月31日 -26.09%
- 5億3617万
個別
- 2013年12月31日
- 9233万
- 2014年12月31日 +87.71%
- 1億7332万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ② 損益計算書2015/03/27 15:16
売上原価明細書(単位:千円) 販売費及び一般管理費 ※2 1,496,100 ※2,3 2,167,296 営業利益 611,620 110,620 営業外収益
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等の増加額であります。2015/03/27 15:16
5 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の「調整額」1,220,836千円は、セグメント間取引消去△53,886千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産1,274,722千円が含まれております。全社資産は、報告セグメントに帰属しない全社共通の資産であり、その主なものは管理部門に係る資産であります。
3 減価償却費の「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等の償却費であります。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等の増加額であります。
5 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/03/27 15:16 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2015/03/27 15:16
(概算額の算定方法)売上高 3,672,156千円 営業利益 39,708千円 経常利益 24,886千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響額としております。なお、企業結合時に認識されたのれんが期首に発生したものとして、償却額を加味して算定しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2015/03/27 15:16
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場価格を勘案して一般取引条件と同様に決定しております。 - #6 業績等の概要
- このような経営環境のもと、当社グループは、持続的な成長を実現するため、業容拡大に伴う積極的な人員の採用や新規事業への投資、さらにはアジアへの事業展開等、様々な取り組みを進めてまいりました。2015/03/27 15:16
この結果、当連結会計年度における売上高は8,141百万円(前年同期比29.4%増)、営業利益は536百万円(同26.1%減)、経常利益は521百万円(同30.5%減)、当期純利益は245百万円(同44.0%減)となりました。
① リサーチ事業 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当連結会計年度における売上高は8,141百万円(前年同期比29.4%増)となりました。2015/03/27 15:16
(営業利益)
当連結会計年度においては、中長期的な成長のため採用費や人件費や本社移転に係るコスト等が増加しており、営業利益は536百万円(同26.1%減)となりました。