固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 31億511万
- 2018年12月31日 +1.63%
- 31億5563万
個別
- 2017年12月31日
- 59億1664万
- 2018年12月31日 +4.8%
- 62億76万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 減価償却費の「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等の償却費であります。2019/03/26 14:46
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等の増加額であります。
5 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の「調整額」1,420,403千円は、セグメント間取引消去△1,449,138千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産2,869,541千円が含まれております。全社資産は、報告セグメントに帰属しない全社共通の資産であり、その主なものは管理部門に係る資産であります。
3 減価償却費の「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等の償却費であります。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等の増加額であります。
5 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/03/26 14:46 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物附属設備 15年
工具、器具及び備品 5~8年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/03/26 14:46 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2019/03/26 14:46
- #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1.有形固定資産の減価償却累計額2019/03/26 14:46
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/03/26 14:46
- #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにサポタント株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/03/26 14:46
流動資産 125,188千円 固定資産 4,490千円 のれん 203,893千円 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 財政状態の分析2019/03/26 14:46
当連結会計年度末の財政状態は、資産については、流動資産が7,274百万円(前連結会計年度末比815百万円増)となりました。主な項目としては、現金及び預金2,606百万円、受取手形及び売掛金3,311百万円となっております。固定資産は3,156百万円(同51百万円増)となりました。主な項目としては、のれん1,481百万円、敷金560百万円、建物246百万円、ソフトウェア156百万円となっております。その結果、総資産は10,429百万円(同866百万円増)となりました。
負債については、流動負債が4,298百万円(同594百万円増)となりました。主な項目としては、買掛金1,573百万円、1年内返済予定の長期借入金625百万円となっております。固定負債は2,231百万円(同30百万円減)となりました。主な項目としては、長期借入金1,983百万円となっております。その結果、負債は6,529百万円(同564百万円増)となりました。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
・建物 8年~18年
・工具、器具及び備品 2年~15年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(2年~5年)に基づいております。2019/03/26 14:46