営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 2427万
- 2018年12月31日 +170.58%
- 6567万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去228,390千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△211,410千円及び棚卸資産等の調整額△101千円が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)運営に係る費用であります。2019/02/12 12:24
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、アミューズメント事業、警備事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去256,200千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△233,987千円及び棚卸資産等の調整額△92千円が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)運営に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/12 12:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 駐車場事業につきましては、収益性を重視した新規駐車場開発に注力、特に「トラストパートナーズ」として小口商品化が可能な駐車場の開発を推進してまいりました。また、タイムリーな料金改定等の既存駐車場活性化と合わせ、低採算駐車場の条件見直し及び閉鎖を実施してまいりました。2019/02/12 12:24
以上の結果、売上高は3,660,936千円(前年同期比7.5%増)、営業利益210,854千円(前年同期比12.5%増)となりました。
なお、当第2四半期連結会計期間末の駐車場数は834ヶ所(前年同期より38ヶ所増、前連結会計年度末より2ヶ所減)、車室数は33,426車室(前年同期より1,636車室増、前連結会計年度末より139車室増)となっております。