四半期報告書-第6期第2四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)

【提出】
2019/02/12 12:24
【資料】
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【項目】
32項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自平成29年7月1日 至平成29年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント
駐車場事業不動産事業駐車場等
小口化事業
ウォーター
事業
メディカル
サービス事業
RV事業
売上高
外部顧客への
売上高
3,405,484678,014460,884300,04294,10499,258
セグメント間の内部売上高又は振替高3,18721,4159,4902,205-631
3,408,672699,429470,375302,24894,10499,889
セグメント利益
又は損失(△)
187,345△44,50066,698△5,1507,570△87,682

報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
売上高
外部顧客への
売上高
5,037,789513,0635,550,852-5,550,852
セグメント間の内部売上高又は振替高36,930128,216165,147(165,147)-
5,074,720641,2805,716,000(165,147)5,550,852
セグメント利益
又は損失(△)
124,280△116,8877,39216,87724,270

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、アミューズメント事業、警備事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去228,390千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△211,410千円及び棚卸資産等の調整額△101千円が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)運営に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「その他」セグメントにおいて、資産の用途変更に伴い、温浴施設における地質調査及び建築設計等に生じた費用の全額を減損損失として計上しております。また、創作和食店の閉鎖予定に伴い、当該店舗設備の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては108,783千円であります。
「その他」の区分において、保有する資産の譲渡による用途の変更予定により、当該資産を減損損失として計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては5,076千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成30年7月1日 至平成30年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント
駐車場事業不動産事業駐車場等
小口化事業
ウォーター
事業
メディカル
サービス事業
RV事業
売上高
外部顧客への
売上高
3,660,936592,596750,645170,03796,899159,090
セグメント間の内部売上高又は振替高3,57110,6449,7422,735-2,007
3,664,507603,240760,387172,77296,899161,098
セグメント利益
又は損失(△)
210,854△211,66685,72340,84725,969△75,928

報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
売上高
外部顧客への
売上高
5,430,205477,9925,908,197-5,908,197
セグメント間の内部売上高又は振替高28,70149,46978,171(78,171)-
5,458,906527,4625,986,368(78,171)5,908,197
セグメント利益
又は損失(△)
75,800△32,24943,55022,11965,670

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、アミューズメント事業、警備事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去256,200千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△233,987千円及び棚卸資産等の調整額△92千円が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)運営に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計年度において「不動産事業」に含まれておりました、不動産特定共同事業法に基づく駐車場小口化商品「トラストパートナーズ」の販売部門につきましては、社内業績管理区分の見直しを行い、「駐車場等小口化事業」として報告セグメントに記載する方法に変更しております。
「アミューズメント事業」につきましては、金額的重要性が乏しいため、「その他」に含めて記載する方法に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「駐車場事業」セグメントにおいて、主に収益性が著しく低下した店舗設備の帳簿価額を回収可能価
額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては3,083千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。

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