四半期報告書-第10期第3四半期(2023/01/01-2023/03/31)

【提出】
2023/05/12 11:35
【資料】
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【項目】
39項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年7月1日 至 2022年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメント
駐車場事業不動産事業駐車場等
小口化事業
メディカル
サービス事業
RV事業
売上高
顧客との契約から生じる収益4,747,9183,270,89131,50839,125616,7698,706,213
その他の収益
(注)4
-2,391279,463165,168-447,023
外部顧客への
売上高
4,747,9183,273,283310,971204,293616,7699,153,237
セグメント間の内部売上高又は振替高1,90518,67022,230--42,806
4,749,8243,291,953333,202204,293616,7699,196,043
セグメント利益
又は損失(△)
18,682321,13638,98718,436△32,615364,627

その他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
売上高
顧客との契約から生じる収益749,8159,456,029-9,456,029
その他の収益
(注)4
-447,023-447,023
外部顧客への
売上高
749,8159,903,052-9,903,052
セグメント間の内部売上高又は振替高92,579135,385△135,385-
842,39410,038,438△135,3859,903,052
セグメント利益
又は損失(△)
△27,866336,76144,231380,992

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、温浴事業、ウォーター事業、警備事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去390,095千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△341,902千円及び棚卸資産等の調整額△3,961千円が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)運営に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等及び「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針」(会計制度委員会報告第15号)の対象となる不動産(不動産信託受益権を含む。)の譲渡等を含んでおります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2023年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメント
駐車場事業不動産事業駐車場等
小口化事業
メディカル
サービス事業
RV事業
売上高
顧客との契約から生じる収益5,069,6672,793,64636,51421,564320,4558,241,847
その他の収益
(注)4
-4,837236,834171,667-413,340
外部顧客への
売上高
5,069,6672,798,483273,349193,231320,4558,655,188
セグメント間の内部売上高又は振替高41417,82120,089-31638,640
5,070,0812,816,304293,438193,231320,7718,693,828
セグメント利益
又は損失(△)
177,764159,060△2,9077,0336,707347,658

その他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
売上高
顧客との契約から生じる収益764,5529,006,400△549,006,346
その他の収益
(注)4
-413,340-413,340
外部顧客への
売上高
764,5529,419,740△549,419,686
セグメント間の内部売上高又は振替高92,411131,052△131,052-
856,9649,550,792△131,1069,419,686
セグメント利益
又は損失(△)
6,299353,95813,621367,579

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、温浴事業、ウォーター事業、警備事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去386,751千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△370,829千円及び棚卸資産等の調整額△2,301千円が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)運営に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等及び「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針」(会計制度委員会報告第15号)の対象となる不動産(不動産信託受益権を含む。)の譲渡等を含んでおります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。

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