四半期報告書-第3期第3四半期(平成27年7月1日-平成28年3月31日)

【提出】
2016/05/13 12:18
【資料】
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【項目】
31項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年7月1日 至 平成27年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
駐車場
事業
不動産等
事業
ウォーター
事業
アミューズ
メント事業
売上高
外部顧客への
売上高
5,110,7832,935,154731,876443,4859,221,300191,3189,412,618-9,412,618
セグメント間の内部売上高又は振替高2,43717,33293448021,18436,53357,718(57,718)-
5,113,2202,952,487732,811443,9659,242,484227,8529,470,337(57,718)9,412,618
セグメント利益
又は損失(△)
374,13969,042△299,328△17,945125,907△3,784122,122△34,12287,999

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、広告事業、警備事業、メディカルサービス事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去238,021千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△272,183千円及び棚卸資産等の調整額39千円が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)運営に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
前第4四半期連結会計期間より、「その他」に含まれていた「アミューズメント事業」について金額的重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、当第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「駐車場事業」セグメントにおいて、主に収益性が著しく低下した店舗設備の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては19,609千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年7月1日 至 平成28年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント
駐車場事業不動産等事業ウォーター
事業
アミューズ
メント事業
RV事業
売上高
外部顧客への
売上高
5,005,7652,109,6851,723,830644,393155,2589,638,932
セグメント間の内部売上高又は振替高3,87916,9301,274698-22,782
5,009,6442,126,6161,725,104645,091155,2589,661,715
セグメント利益
又は損失(△)
420,747△279,08640,765△11,621△107,43263,372

その他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
売上高
外部顧客への
売上高
276,6339,915,566-9,915,566
セグメント間の内部売上高又は振替高67,66990,451(90,451)-
344,30210,006,018(90,451)9,915,566
セグメント利益
又は損失(△)
18,16881,5415,79787,339

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、広告事業、警備事業、メディカルサービス事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去293,692千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△287,942千円及び棚卸資産等の調整額47千円が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)運営に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、「その他」に含まれていた「RV事業」について金額的重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、「RV事業」については前第4四半期連結会計期間より事業を開始しているため、前第3四半期連結累計期間における該当事項はありません。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「駐車場事業」セグメントにおいて、主に収益性が著しく低下した店舗設備の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては5,995千円であります。
「その他」の区分において、主に収益性が著しく低下した車両の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては70千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。

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