営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 2億9183万
- 2021年6月30日
- -1045万
個別
- 2020年6月30日
- 2億549万
- 2021年6月30日 +204.3%
- 6億2532万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2021/09/29 12:18
当連結会計年度(自 令和2年7月1日 至 令和3年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2021/09/29 12:18
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針と同一であります。2021/09/29 12:18
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは駐車場事業の収益力向上、不動産事業における新築マンションの販売強化及び駐車場等小口化事業における「トラストパートナーズ」の販売拡大の他、各種事業の収益改善等に注力してまいりました。2021/09/29 12:18
以上の結果、売上高12,337,911千円(前年同期比9.0%減)、営業損失10,450千円(前年同期は291,831千円の営業利益)、経常損失83,308千円(前年同期は243,581千円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純利益73,224千円(前年同期比27.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ①RV事業の固定資産の減損2021/09/29 12:18
RV事業において継続して営業損失を計上していることから、RV事業に係る資産グループについて減損の兆候が生じていると判断しました。
当社グループの固定資産の回収可能価額は、使用価値と正味売却価額のいずれか大きい金額によっており、RV事業における回収可能価額として正味売却価額を用いております。