構築物
個別
- 2023年6月30日
- 435万
- 2024年6月30日 -10.87%
- 387万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)及び車両運搬具は定額法、それ以外は主として定率法によっております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年の均等償却によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
その他(工具器具備品) 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、特許権については8年、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2024/09/27 15:33 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/09/27 15:33
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2023年6月30日) 当連結会計年度(2024年6月30日) 仕掛販売用不動産 2,009,577 1,461,482 建物及び構築物 475,303 447,833 土地 526,521 526,521
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- ⦅駐車場事業⦆2024/09/27 15:33
⦅その他事業⦆場所 用途 種類 減損損失(千円) 九州 駐車場(3ヶ所) 建物及び構築物 1,528 リース資産 803 関東 駐車場(3ヶ所) 建物及び構築物 713 関西 駐車場(2ヶ所) 建物及び構築物 390 北海道 駐車場(1ヶ所) 建物及び構築物 1,105
⦅全社資産⦆場所 用途 種類 減損損失(千円) 九州 ウォーター事業 のれん 32,262 建物及び構築物 12,313 ゴルフ練習場 機械装置及び運搬具 8,617 その他(工具器具備品) 3,372 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物(建物附属設備を除く)及び車両運搬具は定額法、それ以外は主として定率法によっております。2024/09/27 15:33
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年の均等償却によっております。