固定資産
連結
- 2024年6月30日
- 28億9211万
- 2025年6月30日 +5.79%
- 30億5944万
個別
- 2024年6月30日
- 26億8341万
- 2025年6月30日 -4.2%
- 25億7060万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2025/09/24 16:11
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ウォーター事業、警備事業等を含んでおります。減損損失 51,147 59,817 - 59,817 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 37,832 351,959 1,000 352,959
2.調整額は以下のとおりであります。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2025/09/24 16:11
有形固定資産
主として駐車場事業における駐車場設備(「その他(工具器具備品)」)であります。 - #3 事業等のリスク
- ⑧固定資産の減損リスク2025/09/24 16:11
「固定資産の減損に係る会計基準」により、当社グループが保有する固定資産が、不動産市況または収益状況の悪化等の事由により、帳簿価額を回収可能価額まで減損処理を行う必要があり、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
⑨人材の確保 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)及び車両運搬具は定額法、それ以外は主として定率法によっております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年の均等償却によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
その他(工具器具備品) 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、特許権については8年、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/09/24 16:11 - #5 保有目的の変更による固定資産から販売用不動産への振替に関する注記(連結)
- 有目的の変更2025/09/24 16:11
前連結会計年度において、保有目的の変更により、「機械装置及び運搬具」等に計上していた有形固定資産24,139千円を「商品及び製品」へ振替えております。なお、当該資産は一部売却しており、20,687千円は売上原価に計上しております。
当連結会計年度において、保有目的の変更により、「機械装置及び運搬具」に計上していた有形固定資産32,820千円を「商品及び製品」へ振替えております。なお、当該資産は全て売却しており、売上原価に計上しております。 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
2025/09/24 16:11前連結会計年度
(自 2023年7月1日
至 2024年6月30日)当連結会計年度
(自 2024年7月1日
至 2025年6月30日)土地 3,523千円 -千円 建物 3,370 - 計 6,894 - - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2025/09/24 16:11
本邦以外に所在している有形固定資産額がないため、該当事項はありません。 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/09/24 16:11
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/09/24 16:11
(表示方法の変更)前連結会計年度(2024年6月30日) 当連結会計年度(2025年6月30日) 税務上の繰越欠損金(注2) 191,324千円 180,252千円 固定資産減価償却費損金算入限度超過額 52,754 65,395 貸倒引当金損金算入限度超過額 130,761 103,086
前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「譲渡制限付株式報酬」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この結果、前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に表示していた10,741千円は、「譲渡制限付株式報酬」に組み替えております。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末と比較して274,192千円減少し、5,671,507千円となりました。主な増加要因は、販売用不動産の増加413,334千円、仕掛販売用不動産の増加89,350千円、営業貸付金の増加192,261千円であります。一方、主な減少要因は、現金及び預金の減少1,073,344千円であります。2025/09/24 16:11
固定資産は前連結会計年度末と比較して167,330千円増加し、3,059,446千円となりました。主な増加要因は、リース資産の増加99,932千円、建物及び構築物の増加64,943千円であります。
以上の結果、総資産は8,730,954千円となり、前連結会計年度末に比べ106,861千円減少しました。 - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2025/09/24 16:11
また、事務所等の不動産賃貸契約については、賃貸契約に関連する敷金が資産に計上されているため、資産除去債務の負債計上に代えて、賃貸契約に係る敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当期の負担に属する金額を費用に計上する方法を用いております。前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 期首残高 157,310千円 168,737千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 16,264 25,427 見積りの変更による増減額 - 35,986
前連結会計年度の負担に属する金額は629千円であり、敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額は10,718千円であります。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/09/24 16:11
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)及び車両運搬具は定額法、それ以外は主として定率法によっております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの 時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)2025/09/24 16:11
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)