四半期報告書-第5期第2四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「アミューズメント事業」セグメントにおいて、資産の用途変更に伴い、温浴施設における地質調査及び建築設計等に生じた費用の全額を減損損失として計上しております。また、創作和食店の閉鎖予定に伴い、当該店舗設備の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては108,783千円であります。
「その他」の区分において、保有する資産の譲渡による用途の変更予定により、当該資産を減損損失として計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては5,076千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「アミューズメント事業」セグメントにおいて、資産の用途変更に伴い、温浴施設における地質調査及び建築設計等に生じた費用の全額を減損損失として計上しております。また、創作和食店の閉鎖予定に伴い、当該店舗設備の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては108,783千円であります。
「その他」の区分において、保有する資産の譲渡による用途の変更予定により、当該資産を減損損失として計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては5,076千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。