四半期報告書-第8期第3四半期(令和3年1月1日-令和3年3月31日)
(追加情報)
(保有目的の変更)
第2四半期連結会計期間において、保有目的の変更により、「建物及び構築物」及び「土地」に計上していた有形固定資産706,762千円を「販売用不動産」へ振替えております。なお、当該資産はすべて売却し、売上原価に計上しております。
(新型コロナウイルスの感染拡大に伴う会計上の見積りについて)
当第3四半期連結財務諸表作成時までの新型コロナウイルス感染症拡大の現状を考慮し、前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルスの感染拡大に伴う会計上の見積りについて)に記載した新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む仮定について、見直しを行いました。
新型コロナウイルス感染症の収束時期等を予測することは依然として困難な状況にあり、駐車場や医療機関等の利用者数の本格的な回復には時間を要することが見込まれます。今後は、ワクチンの接種開始により新型コロナウイルスの影響は徐々に落ち着いていくと見込まれるものの、その影響が令和3年4月以降も当面続くと仮定し、営業貸付金の回収可能性の判断や固定資産の減損損失の判定等、会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症による影響は不確定要素が多く、第4四半期連結会計期間以降の会計上の見積りに重要な影響を及ぼす可能性があります。
(保有目的の変更)
第2四半期連結会計期間において、保有目的の変更により、「建物及び構築物」及び「土地」に計上していた有形固定資産706,762千円を「販売用不動産」へ振替えております。なお、当該資産はすべて売却し、売上原価に計上しております。
(新型コロナウイルスの感染拡大に伴う会計上の見積りについて)
当第3四半期連結財務諸表作成時までの新型コロナウイルス感染症拡大の現状を考慮し、前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルスの感染拡大に伴う会計上の見積りについて)に記載した新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む仮定について、見直しを行いました。
新型コロナウイルス感染症の収束時期等を予測することは依然として困難な状況にあり、駐車場や医療機関等の利用者数の本格的な回復には時間を要することが見込まれます。今後は、ワクチンの接種開始により新型コロナウイルスの影響は徐々に落ち着いていくと見込まれるものの、その影響が令和3年4月以降も当面続くと仮定し、営業貸付金の回収可能性の判断や固定資産の減損損失の判定等、会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症による影響は不確定要素が多く、第4四半期連結会計期間以降の会計上の見積りに重要な影響を及ぼす可能性があります。