純資産
個別
- 2023年12月31日
- 405億7444万
- 2024年12月31日 +37.05%
- 556億804万
- 2025年12月31日 -11.24%
- 493億5619万
有報情報
- #1 注記事項-借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 借入残高:17,100,000千円2026/03/18 16:38
① 2022年12月決算期以降、各年度の決算期の末日における借入人の連結ベースの貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期末日における借入人の連結ベースの貸借対照表上の純資産の部の金額の70%の金額以上に維持する。
② 2022年12月決算期以降、各年度の決算期における借入人を頂点とする連結ベースの営業損益につき損失とならないようにする。 - #2 注記事項-後発事象、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社は、2026年3月16日開催の取締役会において、株式会社みずほ銀行をアレンジャーとする、シンジケートローンの組成による現行シンジケートローンのリファイナンスを実施することにつき決議し、同日付で契約を締結いたしました。2026/03/18 16:38
タームローンA タームローンB 担保提供資産又は保証の内容 無 財務上の特約 ① 2025年12月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の70%以上に維持すること。② 2026年12月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される営業損益が2期連続して損失とならないようにすること。 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- b. 信託に残存する自社の株式2026/03/18 16:38
信託に残存する当社株式を信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額は前事業年度末527,879千円、当事業年度末643,725千円、株式数は前事業年度末186,300株、当事業年度末249,100株であります。
(2) 株式給付信託(J-ESOP) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2026/03/18 16:38
市場価格のない株式等は、1株当たりの純資産額に所有株式数を乗じた金額を基礎とした実質価額が取得価額と比べて50%以上低下したものについては、回復可能性が十分な証拠により裏付けられる場合を除き減損処理を行っております。また、会社の超過収益力等を反映して、1株当たり純資産額に比べて高い価額で当該会社の株式を取得している場合においては、超過収益力等が見込めなくなったときには、これを反映した実質価額が取得原価の50%以上低下している場合に、減損処理を行っております。
評価にあたっては、投資先の過去の実績や入手した投資先の事業計画等を基礎とし、これには経済環境の仮定等の不確実性が含まれております。経済環境の悪化等が生じた場合、翌事業年度において投資有価証券及び関係会社株式の減損処理が必要となる可能性があり、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。 - #5 重要な契約等(連結)
- 上記契約についての財務上の特約の主な内容は、以下のとおりです。2026/03/18 16:38
① 2022年12月決算期以降、各年度の決算期の末日における借入人の連結ベースの貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期末日における借入人の連結ベースの貸借対照表上の純資産の部の金額の70%の金額以上に維持する。
② 2022年12月決算期以降、各年度の決算期における借入人を頂点とする連結ベースの営業損益につき損失とならないようにする。