有価証券報告書-第39期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(表示方法の変更)
(1)損益計算書
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取保険金」は、営業外収益の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた1,564千円は、「受取保険金」313千円、「その他」1,251千円として組み替えております。
(2)財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める「有価証券明細表」については、同条第3項により、記載を省略しております。
(1)損益計算書
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取保険金」は、営業外収益の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた1,564千円は、「受取保険金」313千円、「その他」1,251千円として組み替えております。
(2)財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める「有価証券明細表」については、同条第3項により、記載を省略しております。