SBI FinTech Solutionsの営業利益又は営業損失(△)の推移 - 四半期
- 【期間】
個別
- 2012年3月31日
- 1億506万
- 2013年3月31日 +476.54%
- 6億572万
- 2014年3月31日 -84.14%
- 9604万
- 2015年3月31日 +118.1%
- 2億945万
- 2016年3月31日 -19.6%
- 1億6841万
- 2017年3月31日 +134.84%
- 3億9549万
- 2018年3月31日 +9.34%
- 4億3243万
- 2019年3月31日 -65.89%
- 1億4751万
- 2020年3月31日 +454.02%
- 8億1724万
- 2021年3月31日 -84.43%
- 1億2721万
- 2022年3月31日 +292.21%
- 4億9894万
- 2023年3月31日 -46.61%
- 2億6637万
- 2024年3月31日
- -4億901万
- 2025年3月31日 -68.31%
- -6億8839万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注1)セグメント間収益は、独立第三者間取引における価格に基づいております。2024/02/14 11:09
(注2)営業利益の「調整額」は、報告セグメントに帰属しない本社機能に係る全社費用であります。
前第3四半期連結会計期間(自2022年10月1日 至2022年12月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 決済サービス事業におきましては、ECにおける決済ソリューションの提供を行っております。当社子会社である株式会社ゼウス及び株式会社AXES Paymentが提供するクレジットカード決済、あと払い決済、銀行振込決済、コンビニ決済等、対面・非対面を含む様々な「決済サービス」とファクタリングを中心とした「フィナンシャルソリューションサービス」が属しております。2024/02/14 11:09
「決済サービス」においては、当第3四半期に新たに「あと払い決済サービス」を株式会社ゼウスで一般提供を開始したことに加え、代理店施策の強化や業種別決済サービスの特化による新規加盟店開拓等により、決済の取扱件数・取扱高は堅調に推移しております。また、「フィナンシャルソリューションサービス」においては調剤薬局等の診療報酬債権の買取のみならず、バックオフィスSaaS事業が提供するサービスにファクタリング機能を付帯し、サービス提供の裾野を拡大した結果、収益は2,837,033千円(前年同期比98.3%)、営業利益は310,279千円(前年同期比52.9%)となりました。
②バックオフィスSaaS事業