- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
負債合計 234,980千円
取得原価の配分において、のれん以外に、無形固定資産として235,704千円配分しており、無形固定資産については利用可能期間に基づき償却しております。
(6)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
2015/06/26 12:44- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)、特許権については主として3年で償却しております。2015/06/26 12:44 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
連結貸借対照表
前連結会計年度において独立掲記しておりました無形固定資産の特許権は、金額的重要性が乏しいため表示方法を見直し、当連結会計年度においては無形固定資産のその他に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
2015/06/26 12:44- #4 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度に実施した設備投資等の総額は31,820千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1) iPS細胞事業
2015/06/26 12:44- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
のれん 10年
その他の無形固定資産 3~10年2015/06/26 12:44