経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 2176万
- 2015年3月31日 -22.79%
- 1680万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2015/06/26 12:44
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△325,635千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額5,037,366千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額5,300千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。2015/06/26 12:44 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2015/06/26 12:44
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。 - #4 業績等の概要
- また、国内外の未上場のiPS細胞・再生医療関連のバイオベンチャーを投資対象とする、新生銀行との共同ベンチャーファンド「Cell Innovation Partners, L.P.」の運営が開始されており、世界中の革新的な技術シーズの確保と育成、そして連携を図り、当社の再生医療の実現と競争力の強化に向けた取り組みに注力しております。2015/06/26 12:44
この結果、当連結会計年度の売上高は567,001千円(前年同期比 23.0%増)、営業損失は740,654千円(前年同期 93,279千円の損失)、経常損失は456,920千円(前年同期 132,869千円の損失)、当期純損失は451,793千円(前年同期 133,923千円の損失)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。