無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 14億6921万
- 2018年3月31日 -99.9%
- 148万
個別
- 2017年3月31日
- 200万
- 2018年3月31日 -25.85%
- 148万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)、特許権については主として3年で償却しております。2018/06/25 16:26 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。これは事業の業績が当初策定の計画を下回って推移している事等を勘案して今後の事業計画を見直し、回収可能価額を検討した結果生じたものであります。2018/06/25 16:26
当社グループは、原則として、事業用資産については各グループ会社を基準としてグルーピングを行っています。場所 用途 種類 減損損失(千円) REPROCELL USA Inc. 事業用資産 のれんその他無形固定資産その他有形固定資産 329,515121,79916,696 REPROCELL Europe Ltd. 事業用資産 のれんその他無形固定資産その他有形固定資産 623,944220,04812,610
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定し、回収可能価額を零としております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2018/06/25 16:26
当連結会計年度末における流動資産は前連結会計年度末に比べて69百万円増加し、5,979百万円となりました。主な内訳は、現金及び預金の増加160百万円、商品及び製品の減少52百万円であります。固定資産は前連結会計年度末に比べて1,325百万円減少し、617百万円となりました。主な内訳は、無形固定資産の減少1,467百万円、投資その他の資産の増加165百万円であります。
セグメント別に示すと、研究支援事業におけるセグメント資産は前連結会計年度末に比べて1,498百万円減少し、589百万円となりました。また、メディカル事業におけるセグメント資産は前連結会計年度末に比べて124百万円増加し、142百万円となりました。なお、各報告セグメントに配分していない全社資産については、前連結会計年度末に比べて117百万円増加し、5,865百万円となりました。 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2018/06/25 16:26
当連結会計年度に実施した設備投資等の総額は43,355千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1) 研究支援事業 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
のれん 10年
その他の無形固定資産 3~10年2018/06/25 16:26