固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 8951万
- 2017年3月31日 -7.39%
- 8290万
個別
- 2016年3月31日
- 2億383万
- 2017年3月31日 -20.49%
- 1億6206万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2017/07/20 14:15
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2017/07/20 14:15
無形固定資産 主として、商品販売サイトシステムであります。
- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~15年
工具、器具及び備品 4~8年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、商標権については10年、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2017/07/20 14:15 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2017/07/20 14:15前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)建物 13,622千円 ―千円 工具、器具及び備品 426千円 34千円 ソフトウエア 26,752千円 552千円 計 40,800千円 586千円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2017/07/20 14:15
(単位:千円) - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2017/07/20 14:15
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 160,239 千円 114,538 千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/07/20 14:15
- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べて181百万円減少し、1,039百万円となりました。この主な要因は、受取手形及び売掛金が82百万円、商品及び製品が42百万円増加したものの、現金及び預金が308百万円減少したこと等によるものであります。2017/07/20 14:15
③ 固定資産
当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末に比べて6百万円減少し、82百万円となりました。この主な要因は、有形固定資産が4百万円、無形固定資産が31百万円増加したものの、投資その他の資産が41百万円減少したことによるものであります。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~15年
工具、器具及び備品 4~8年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、商標権については10年、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2017/07/20 14:15