- 3185
- 2026/09/11
- 時価
- 26億円
- PER 予
- -倍
- 2013年以降
- 赤字-89.29倍
(2013-2026年) - PBR
- -57.05倍
- 2013年以降
- 赤字-354.11倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 卸資産の評価基準及び評価方法
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総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2020/07/06 9:02 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2020/07/06 9:02 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 4~18年
工具、器具及び備品 4~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2020/07/06 9:02 - #4 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/07/06 9:02
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益としております。 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/07/06 9:02
- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/07/06 9:02
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 棚卸資産評価損 20,596 千円 18,011 千円 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/07/06 9:02
投資活動の結果使用した資金は104百万円(前期比416百万円減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が23百万円及び無形資産の取得による支出が97百万円あったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2020/07/06 9:02
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
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