- 3185
- 2026/09/08
- 時価
- 27億円
- PER 予
- -倍
- 2013年以降
- 赤字-89.29倍
(2013-2026年) - PBR
- -57.66倍
- 2013年以降
- 赤字-354.11倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2022/06/24 9:06
前連結会計年度及び当連結会計年度におけるリースに係るキャッシュ・アウトフローの合計額は、それぞれ、300,011千円及び164,090千円であります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 使用権資産の減価償却費 建物及び構築物 68,354 57,846 合計 68,354 57,846 使用権資産の減損損失 建物及び構築物 65,242 2,430 合計 65,242 2,430
(2)連結財政状態計算書に認識した額 - #2 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 有形固定資産は、概ね独立したキャッシュ・インフローを生成させるものとして識別される資産グループの最小単位を基礎としてグルーピングを行っております。2022/06/24 9:06
前連結会計年度においては、建物及び構築物、工具、器具及び備品について、減損テストの結果により、回収可能価額をゼロとして減損損失を認識しております。回収可能価額は使用価値により算定しており、使用価値については将来キャッシュ・フローをマイナスと見込んでいるため、ゼロで評価しております。
当連結会計年度においては、建物及び構築物について、減損テストの結果により、回収可能価額をゼロとして減損損失を認識しております。回収可能価額は使用価値により算定しており、使用価値については将来キャッシュ・フローをマイナスと見込んでいるため、ゼロで評価しております。 - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 有形固定資産は、各構成要素の見積耐用年数にわたって主に定額法で減価償却を行っております。有形固定資産の主な見積耐用年数は、次のとおりであります。2022/06/24 9:06
・建物及び構築物
2~39年