無形資産(IFRS)
連結
- 2021年12月31日
- 4300億8600万
- 2022年9月30日 +7.37%
- 4617億7700万
有報情報
- #1 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 要約四半期連結財務諸表の作成において、経営者は、判断、見積り及び仮定を行うことが要求されています。経営者が行った判断、見積り及び仮定は会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の金額に影響を及ぼします。実際の業績は、これらの見積りとは異なる場合があります。見積り及びその基礎となる仮定は継続して見直します。会計上の見積りの見直しによる影響は、見積りを見直した会計期間及び将来の会計期間において認識します。2022/11/14 11:09
なお、新型コロナウイルス感染症(COVID‐19)の影響については、地域ごとに状況は異なるものの、事業は回復基調にあり、今後も回復していくと仮定しています。当該仮定に基づき、有形固定資産、無形資産及びのれんの減損や繰延税金資産の回収可能性等、会計上の見積り及び判断を行っています。ただし、新型コロナウイルス感染症による影響は不確定要素が多く、今後、これらの見積りと将来の実績が異なる可能性があります。
本要約四半期連結財務諸表における重要な会計上の見積り及び判断は、前連結会計年度に係る連結財務諸表と同様です。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、税引前四半期利益1,148億円、減価償却費及び償却費539億円、仕入債務及びその他の債務の増加619億円、棚卸資産の増加192億円、子会社株式売却損益160億円、売上債権及びその他の債権の増加494億円等により、資金の収入は前年同四半期と比べ53億円減少し、1,313億円の収入となりました。2022/11/14 11:09
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産及び無形資産の取得による支出409億円等に対し、子会社の売却による収入178億円等により、資金の支出は前年同四半期と比べ147億円減少し、237億円の支出となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入金の返済による支出387億円、配当金の支払241億円、非支配持分への配当金の支払130億円等により、資金の支出は前年同四半期と比べ152億円減少し、857億円の支出となりました。 - #3 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (5)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2022/11/14 11:09
注記 前第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日至 2021年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日) 投資活動によるキャッシュ・フロー 有形固定資産及び無形資産の取得による支出 △37,296 △40,852 有形固定資産及び無形資産の売却による収入 549 314 事業譲受による支出 △2,196 - - #4 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約四半期連結財政状態計算書】2022/11/14 11:09
注記 前連結会計年度(2021年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(2022年9月30日) のれん 255,599 265,584 無形資産 430,086 461,777 持分法で会計処理されている投資 1,005 1,330