4275 カーリット

4275
2026/03/19
時価
597億円
PER 予
20.37倍
2014年以降
6.15-32.11倍
(2014-2025年)
PBR
1.48倍
2014年以降
0.33-1.29倍
(2014-2025年)
配当 予
1.48%
ROE 予
7.26%
ROA 予
4.81%
資料
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カーリット(4275)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2012年9月30日
6億3700万
2013年3月31日 +117.27%
13億8400万
2013年9月30日 -57.44%
5億8900万
2013年12月31日 +56.54%
9億2200万
2014年3月31日 +72.95%
15億9458万
2014年6月30日
-5400万
2014年9月30日
2億1300万
2014年12月31日 +179.34%
5億9500万
2015年3月31日 +101.63%
11億9969万
2015年6月30日
-2900万
2015年9月30日
4億3700万
2015年12月31日 +82.84%
7億9900万
2016年3月31日 +56.47%
12億5016万
2016年6月30日 -96.32%
4600万
2016年9月30日 +754.35%
3億9300万
2016年12月31日 +107.63%
8億1600万
2017年3月31日 +65.62%
13億5142万
2017年6月30日 -83.05%
2億2900万
2017年9月30日 +194.32%
6億7400万
2017年12月31日 +80.42%
12億1600万
2018年3月31日 +66.78%
20億2800万
2018年6月30日 -82.69%
3億5100万
2018年9月30日 +193.16%
10億2900万
2018年12月31日 +67.64%
17億2500万
2019年3月31日 +34.96%
23億2800万
2019年6月30日 -89.65%
2億4100万
2019年9月30日 +141.49%
5億8200万
2019年12月31日 +88.49%
10億9700万
2020年3月31日 +45.76%
15億9900万
2020年6月30日
-1億2300万
2020年9月30日
2億500万
2020年12月31日 +274.63%
7億6800万
2021年3月31日 +104.95%
15億7400万
2021年6月30日 -72.49%
4億3300万
2021年9月30日 +139.95%
10億3900万
2021年12月31日 +69.01%
17億5600万
2022年3月31日 +42.71%
25億600万
2022年6月30日 -84.96%
3億7700万
2022年9月30日 +192.84%
11億400万
2022年12月31日 +57.61%
17億4000万
2023年3月31日 +51.72%
26億4000万
2023年6月30日 -80.53%
5億1400万
2023年9月30日 +169.26%
13億8400万
2023年12月31日 +72.25%
23億8400万
2024年3月31日 +40.6%
33億5200万
2024年6月30日 -88.72%
3億7800万
2024年9月30日 +215.87%
11億9400万
2024年12月31日 +60.55%
19億1700万
2025年3月31日 +58.89%
30億4600万
2025年6月30日 -85.39%
4億4500万
2025年9月30日 +237.98%
15億400万
2025年12月31日 +72.07%
25億8800万

個別

2014年3月31日
3億1703万
2015年3月31日 +53.48%
4億8659万
2016年3月31日 +252.79%
17億1664万
2017年3月31日 -44.57%
9億5155万
2018年3月31日 +6.35%
10億1200万
2019年3月31日 +62.75%
16億4700万
2020年3月31日 -10.75%
14億7000万
2021年3月31日 -39.46%
8億9000万
2022年3月31日 -24.94%
6億6800万
2023年3月31日 +15.72%
7億7300万
2024年3月31日 +4.14%
8億500万
2025年3月31日 -17.52%
6億6400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
⑷有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△210百万円は、未実現利益の消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/25 15:34
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は次のとおりであります。
⑴セグメント利益の調整額△108百万円は、主に未実現利益の消去であります。
⑵セグメント資産の調整額△1,047百万円は、主にセグメント間取引消去であります。
⑶減価償却費の調整額△64百万円は、未実現利益の消去であります。
⑷有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△259百万円は、未実現利益の消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/25 15:34
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
る会計処理の原則・手続きと同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/25 15:34
#4 役員報酬(連結)
Ⅲ. 賞与の内容および額または数の算定方法の決定に関する方針(報酬等を与える時期または条件の決定に関する方針を含む。)
賞与は、当社の取締役の報酬と業績および株式価値との連動性を明確にし、中長期的な業績の向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的とした業績連動型株式報酬制度としております。業績連動型株式報酬等の総額について1事業年度60百万円を限度としております。取締役(社外取締役を除く)に対し、連結経常利益を業績基準とし、当社が定めた役員株式給付規定に基づき達成度合いに応じて定められたポイントを付与します。連結経常利益を指標とする理由としては、営業活動を表す営業利益に財務活動による損益が加減されたものであり、経営活動全般の利益を表すものであるため、数値指標として採用します。一定の条件により受給権を取得したときに当該付与ポイントに相当する当社株式等を給付し、給付を受ける時期は原則として取締役の退任時とします。給付する株式については、あらかじめ信託設定した金銭により、取引市場または当社の自己株式処分を引き受ける方法により取得します。
a.支給対象
2025/06/25 15:34
#5 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは複数の事業を営んでおり、事業用資産については、化学品、ボトリング、金属加工、エンジニアリングサービスの各セグメントにおいて、事業分野を最小の資産グループとしております。また、連結子会社は、主として単一の事業を営んでおり、会社単位を最小の資産グループとしております。
当連結会計年度において、シリコンウェーハ分野の資産グループについて、半導体市場低迷に端を発する顧客の在庫過多や生産調整が継続していることなどにより、継続的に営業損失を計上していることから、上記の資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
(回収可能価額の算定方法)
2025/06/25 15:34
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の業績につきましては、化学品セグメント(化薬分野、化成品分野、電子材料分野、セラミック材料分野)とエンジニアリングサービスセグメントが好調に推移しました。しかしながら、化学品セグメントのシリコンウェーハ分野は顧客の生産・在庫調整の影響、ボトリングセグメントは生産数量減少の影響を受け減益となりました。販売好調な事業セグメント・分野においても、人件費・エネルギーコスト上昇等の影響を受け利益率が低下していることから、当連結会計年度の経営成績は、連結売上高は369億1千4百万円(前年同期比0.9%増)、連結営業利益は30億4千6百万円(前年同期比9.1%減)、連結経常利益は33億2千万円(前年同期比7.8%減)となりました。
これらにより、親会社株主に帰属する当期純利益は25億7千万円(前年同期比1.1%減)となりました。
2025/06/25 15:34
#7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当社グループは、複数の事業を営んでおり、事業用資産については、化学品、ボトリング、金属加工、エンジニアリングサービスの各セグメントにおいて、事業分野を最小の資産グループとしております。また、連結子会社は主として単一の事業を営んでおり、会社単位を最小の資産グループとしております。そのうえで、各事業分野について営業活動から生ずる損益又はキャッシュ・フローが継続してマイナスである場合や、使用範囲又は方法について回収可能価額を著しく低下させる変化がある場合、あるいは経営環境の著しい悪化や、市場価格の著しい下落がある場合等に減損の兆候があると判断しております。減損の兆候があると判断した場合、対象となる資産又は資産グループの固定資産から得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定しております。その結果、減損損失の認識が必要と判定された場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、帳簿価額の減少額は減損損失として計上しております。
当連結会計年度において、シリコンウェーハ分野の資産グループについて、半導体市場低迷に端を発する顧客の在庫過多や生産調整が継続していることなどにより、継続的に営業損失を計上していることから減損の兆候があると判断しました。このため、今後の事業計画を慎重に見直した結果、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額がマイナスとなったため、回収可能価額を零として帳簿価額の全額を減額し、減損損失を計上しております。
②主要な仮定
2025/06/25 15:34

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