- 4275
- 2026/09/11
- 時価
- 449億円
- PER 予
- 14.39倍
- 2014年以降
- 6.15-32.11倍
(2014-2026年) - PBR
- 1.14倍
- 2014年以降
- 0.33-1.74倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 2.15%
- ROE 予
- 7.91%
- ROA 予
- 5.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2014/06/27 15:47
② 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(単位:千円) 未払消費税等 138,132 賞与引当金 393,690 役員賞与引当金 23,000 災害損失引当金 234,863
連結損益計算書 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2014/06/27 15:47
当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 研究開発費 560,319 賞与引当金繰入額 238,341 役員賞与引当金繰入額 24,840 退職給付費用 98,927 - #3 引当金の計上基準
- 当金の計上基準2014/06/27 15:47
役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に備えるため、当事業年度における支給見込額に基づき計上しております。 - #4 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2014/06/27 15:47
科目 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 役員賞与引当金 - 24,840 - 24,840 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/06/27 15:47
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正当事業年度(平成26年3月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 0.4 役員賞与引当金受取配当金等永久に益金に算入されない項目 3.0△42.4 住民税均等割等 0.4
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する事業年度から復興特別法人税が課されないことになりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成26年4月に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については従来の38%から36%になります。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/27 15:47
(注) 当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。当連結会計年度(平成26年3月31日) (繰延税金資産) 賞与引当金 152,859千円 貸倒引当金 1,175
- #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に備えるため、当連結会計年度における支給見込額に基づき計上しております。2014/06/27 15:47